やっぱり、見れば見るほど偽造写真だね
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/29 17:55 投稿番号: [8732 / 41162]
>写真のシャドウ部が黒くつぶれているのは事実だが、黒く塗りつぶされたからか
>どうかは、写真から読みとることは無理だろう。
>家の戸口で直射日光の元で撮られたために、影がつぶれてしまったと見ても
>おかしくはない、意図的な塗りつぶしまで読みとるのは無理がある。
いや。
良く見てよ。
Ken誌1938.8.11
http://www.nextftp.com/tarari/Matsuo/kaigunheiKW.jpg
斬首後の頭はテッペン部分を除けば明らかに白髪の短髪だよ。
テッペン部分のみが、「家の戸口で直射日光の元で撮られたために、影がつぶれてしまった」のとは全然違うよ。
百万歩譲って仮に頭のテッペン部分だけが影になっていたとしても、頭の側面部分から、普通に白い短髪部分を延長させて推測すると、水兵の握り拳で斬首後の頭の髪の毛を掴んで持つのはとても不可能だよ。
まさか、斬首された者が「モヒカン刈り」だったなんて言うなよ。
更に、水兵の下半身と周囲だが、水兵の上半身の制服や、斬首後の頭や、その頭を掴んでいる水兵の左手や、刀を持つ水兵の右手や、その刀などは眩い程に明るく写っているし、斬首された者の服にも光が当たっている。
それなのに、何故、【斬首後の頭の周辺】=【水兵のズボン(下半身)】だけが、真っ暗(真っ黒)なの?
見れば見るほどおかしいよ。
>わざわざこの場所を選んで斬首するはずがないような場所ではある。
>同時に、演出で選ぶ理由もないような場所だな。
だから、ニセ写真を作る側は、その写真の家の戸口の狭さでは、周囲の柱や戸などに刀がぶつかってしまって、スンナリと刀を振り下ろせないことに気が付かないんだってば。
>『…此の度は海軍陸戰隊中唯一部隊として南京総攻撃に海軍陸戰隊一番乗りの榮に浴しました [中略]
> 南京陥落一兩日中には敗殘兵は數知れず毎日數百を捕へ武装解除と同時に…』
海軍の陸戦隊から1つの部隊が、南京総攻撃に参戦したことは分かった。
サンクス。
>「−−そのうち(砲艦安宅の)一人の中尉が試し斬りをすると、軍刀を持っていこうと
>するので私もついていきました。
>行くと、埠頭の突端に鉄の柵があり、そこから先はコンクリートで護岸されてまして、
>ここに四、五人ずつ並べて、後ろから銃剣で突いてコンクリートに落としていました。
>日本兵は二十人ほどで、中国兵が千人弱いました。−−」
海軍中尉も支那兵の処分に加わっていた証言があることも分かった。
で、民間人の斬首が数多く行なわれた資料は?
――――――――
2006/ 1/29 9:01 [ No.8719
投稿者 : ja2047
・・・・・・・・
うん、この場合で言うと、敵兵や民間人の斬首が数多く行われた、
海軍の艦艇からわざわざ上陸して斬首に立ち会った海軍軍人もいる
という日本側の証言があるからこそ、この写真がそういうものを
写したものかもしれないということが言えるのだね。
――――――――
俺が最も注目していたのは、民間人の斬首が数多く行われた資料なのだが、それはないの?
しかも、この海軍中尉が支那兵を処分した場所は、海軍らしく埠頭だと証言されており、写真のように海軍将兵が家の戸口の狭い所で斬首したことは考え難いね。
>着ているものは昭和12年−13年の日本海軍兵士の服に見える。
ふーん。
俺は軍服の知識がないから、それについては了解しておこう。
>まあ写真だけではたいした証拠にはならないな。
そう、そう。
そのとおり。
仮に偽造写真ではないとしても、「いつ」、「どこで」、「誰が」、「誰を」、「何の目的・理由で」、斬首したのか分からないし、誰が撮影したのかも分からないのだから話にならん。
たとえ、どう転んでも、日本軍による虐殺の証拠にならなり得ない。
そんな写真ばかりを、ベタベタ、ベタベタと『侵華日軍南京大屠殺遭難同胞記念館』(南京大虐殺記念館)とかいう【お化け屋敷】に展示しまくっている支那人って、本当に馬鹿でマヌケで薄汚くて卑怯で恥知らずな連中だね。
↑この部分は、農協クンと意見の一致を見たようだね。
>どうかは、写真から読みとることは無理だろう。
>家の戸口で直射日光の元で撮られたために、影がつぶれてしまったと見ても
>おかしくはない、意図的な塗りつぶしまで読みとるのは無理がある。
いや。
良く見てよ。
Ken誌1938.8.11
http://www.nextftp.com/tarari/Matsuo/kaigunheiKW.jpg
斬首後の頭はテッペン部分を除けば明らかに白髪の短髪だよ。
テッペン部分のみが、「家の戸口で直射日光の元で撮られたために、影がつぶれてしまった」のとは全然違うよ。
百万歩譲って仮に頭のテッペン部分だけが影になっていたとしても、頭の側面部分から、普通に白い短髪部分を延長させて推測すると、水兵の握り拳で斬首後の頭の髪の毛を掴んで持つのはとても不可能だよ。
まさか、斬首された者が「モヒカン刈り」だったなんて言うなよ。
更に、水兵の下半身と周囲だが、水兵の上半身の制服や、斬首後の頭や、その頭を掴んでいる水兵の左手や、刀を持つ水兵の右手や、その刀などは眩い程に明るく写っているし、斬首された者の服にも光が当たっている。
それなのに、何故、【斬首後の頭の周辺】=【水兵のズボン(下半身)】だけが、真っ暗(真っ黒)なの?
見れば見るほどおかしいよ。
>わざわざこの場所を選んで斬首するはずがないような場所ではある。
>同時に、演出で選ぶ理由もないような場所だな。
だから、ニセ写真を作る側は、その写真の家の戸口の狭さでは、周囲の柱や戸などに刀がぶつかってしまって、スンナリと刀を振り下ろせないことに気が付かないんだってば。
>『…此の度は海軍陸戰隊中唯一部隊として南京総攻撃に海軍陸戰隊一番乗りの榮に浴しました [中略]
> 南京陥落一兩日中には敗殘兵は數知れず毎日數百を捕へ武装解除と同時に…』
海軍の陸戦隊から1つの部隊が、南京総攻撃に参戦したことは分かった。
サンクス。
>「−−そのうち(砲艦安宅の)一人の中尉が試し斬りをすると、軍刀を持っていこうと
>するので私もついていきました。
>行くと、埠頭の突端に鉄の柵があり、そこから先はコンクリートで護岸されてまして、
>ここに四、五人ずつ並べて、後ろから銃剣で突いてコンクリートに落としていました。
>日本兵は二十人ほどで、中国兵が千人弱いました。−−」
海軍中尉も支那兵の処分に加わっていた証言があることも分かった。
で、民間人の斬首が数多く行なわれた資料は?
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2006/ 1/29 9:01 [ No.8719
投稿者 : ja2047
・・・・・・・・
うん、この場合で言うと、敵兵や民間人の斬首が数多く行われた、
海軍の艦艇からわざわざ上陸して斬首に立ち会った海軍軍人もいる
という日本側の証言があるからこそ、この写真がそういうものを
写したものかもしれないということが言えるのだね。
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俺が最も注目していたのは、民間人の斬首が数多く行われた資料なのだが、それはないの?
しかも、この海軍中尉が支那兵を処分した場所は、海軍らしく埠頭だと証言されており、写真のように海軍将兵が家の戸口の狭い所で斬首したことは考え難いね。
>着ているものは昭和12年−13年の日本海軍兵士の服に見える。
ふーん。
俺は軍服の知識がないから、それについては了解しておこう。
>まあ写真だけではたいした証拠にはならないな。
そう、そう。
そのとおり。
仮に偽造写真ではないとしても、「いつ」、「どこで」、「誰が」、「誰を」、「何の目的・理由で」、斬首したのか分からないし、誰が撮影したのかも分からないのだから話にならん。
たとえ、どう転んでも、日本軍による虐殺の証拠にならなり得ない。
そんな写真ばかりを、ベタベタ、ベタベタと『侵華日軍南京大屠殺遭難同胞記念館』(南京大虐殺記念館)とかいう【お化け屋敷】に展示しまくっている支那人って、本当に馬鹿でマヌケで薄汚くて卑怯で恥知らずな連中だね。
↑この部分は、農協クンと意見の一致を見たようだね。
これは メッセージ 8730 (ja2047 さん)への返信です.