南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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支那に居る日本人、租界、攻撃した支那

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/25 01:44 投稿番号: [8625 / 41162]
>そもそも日本民間人や日本軍がシナ大陸に駐留し

日本民間人の支那居留までイチャモンを付けたら、現在、仕事や留学や旅行で支那に行ってる日本人も駄目ってこと?
現在、日本に居る支那人はどうなの?
まー、今日本に居る支那人の多くは窃盗団だからこれは大いに問題だが、居るだけでイチャモンを付けることは意味ないでしょ。
日本は、支那にマトモな警察が存在しなかったため、多くの外国と一緒に支那の治安を維持する目的で支那に軍隊を駐留させていたんだ。
各国の軍隊の支那駐留は、義和団の乱で狂信支那人どもが駐支外国人を大虐殺した後の「北京議定書」によって支那が多くの外国を相手に認めたことだ。


>(租界等)、

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租界を外国人に押し付けたのは中国政府だったのである。
  中国が初めて西洋列強諸国と通商条約を結んだ初期の頃、中国は全ての外国を自分の臣下と見なしていた。対等の立場に立って大英帝国やフランスやアメリカとつき合うなどということは中国にとっては問題外であった。天の子そのものである中国の統治者は、はるか天空の彼方の玉座から全世界の陸地を治めているのであった。もしも外国の船が中国の港に立ち寄れば、彼らはそこで貢物を納める当然の義務がある。これが中国の考え方であった。
  そしてそういうわけで中国が外国人の租界を設けた理由は、天上の支配者が認めたごく狭い地域にこれら「外国の悪魔」を閉じ込めておくためであったのである。野蛮で汚らわしい外国人は文明的な天上の人々と交じり合ってはならなかったし、その存在によって天の子の聖なる土地を汚してはならなかったのである。
  これがそもそも租界の始まった起源である。やがて外国人たちは勤勉と根気の力によって租界を、荒涼とした中国の砂漠の中に存在する花咲くオアシスへと変えていったのである。そうなうなってからこの「文明的」は中国人は驚きの目を見張り、この外国の「汚らわしい野蛮人」の住む区域へ入れてくれるよう要求し始めた。だが租界は中国人の面前で戸をピシャリと閉ざしていた。
  それから19世紀中頃、太平天国の乱が起こり、上海の南及び西へ数百マイルにわたって国土を荒廃させた。略奪され家を失った何千人という中国人たちが租界の入り口の戸を叩いた。租界は純粋な同情の気持ちから門を開いた。内乱が終了した時、避難民を追い出すことは不可能であった。
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著
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>そのうえ攻撃してきたという「被害者意識」からは、シナ軍民すべての死傷が日本の責任であるという感覚なのでしょう。

攻撃をしたのは支那軍だということは「厳然たる事実」なのだから、そんな「トンデモ感覚」を相手にする必要はないでしょ。
7月7日〜8日の盧溝橋事件で日本軍を何度も銃撃した上、支那軍はその後に日本軍と結んだ停戦協定も何度も何度も破って日本軍への攻撃を繰り返し、通州事件で日本人居留民約260人を大虐殺し、突如信じられない程の大軍で上海の国際租界の日本人居留区を包囲攻撃し、上海のホテルやデパートをわざと爆撃しておいて日本軍の仕業だと逆宣伝し、上海で細菌をばら撒き、上海から南京に逃げる際にも焦土作戦で奪い尽くし焼き尽くし、南京戦でも約1万人の支那兵が便衣に着替えて避難民の居る安全区に逃げ込み、黄河や揚子江の堤防を決壊させて何十万人もの支那人民を殺し、その罹災民を日本軍に救出させておきながら犯人を日本軍だと逆宣伝し、自分らが逃げるために毒ガス兵器を使用して住民諸共殺害し、日本軍を悪者に仕立てるために長沙市全域を焼き払って大量の市民を殺害し、鉄砲によって食糧などを支那人民から手当たり次第奪いまくったのは、支那軍だよ。
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