攻撃を行って被害を与えた中国軍
投稿者: F1789_99 投稿日時: 2006/01/22 09:45 投稿番号: [8537 / 41162]
>この解釈のみが唯一正当の解釈だというなら、
>それは杓子定規だというのです。
つまりは解釈は多種有り、どれが善で、どれが悪であると
判断できないということですか?
>火をつけられた隣家
はて?
攻撃を受けたのは日本軍ですよ。
「火をつけられた隣家」は日本ですよ。
どうして被害者が放火になるのですか?
>一応自衛戦争、正当防衛
なるほど、正当な戦争だと認めましたね。
>放火された者から見れば、それだけでは済まされない
>(つまり、不当だ)ということでしょう。
この「放火された者」は攻撃を受けて被害を受けた日本ですか?
それとも攻撃を行って被害を与えた中国軍ですか?
攻撃を行って被害を与えた中国軍が加害者でなく被害者とは
どのような理屈でしょうか?
それは杓子定規を通り越して、暴論としか言えないと思いますよ。
さて貴方は中国の30万虐殺が捏造であると認めましたが、
不当殺害0への返答がありません。
これは不当殺害0を認めたと解釈して良いのでしょうか?
これは メッセージ 8520 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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