コーヒーバカエモン原爆体験志願
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/01/22 01:49 投稿番号: [8528 / 41162]
>広島でも爆心地から170mしか離れていなかった野村英三氏は地下一階に居て84歳まで生存しておられた。
>爆心から260mの銀行に勤務していた女性も、コンクリートの壁のお陰>で79歳(昨年夏)で今でもご存命だ。
>2人とも、原爆が投下されたその日の内に外に出て「死の灰」を浴びた>>が、80歳以上まで生存している。
>2週間後に核シェルターから出ると死んじゃうの?
>核シェルターがなければ2週間前に死んでいたのではないの?
>少しは頭を使おうね、バカザエモン
わしの親父も軍隊にとられた広島で爆心地から1-2km位のところの横川とかいうところで被爆し、奇跡的に助かったんだけど、60年前の原爆と現在の核兵器とは威力が全く違うからなー。比べること自体がナンセンス。
親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
そんななかで、生きていたというのは、奇跡としか考えられない。
コーヒー君も同じような体験を熱望してるようじゃから、こんど、北朝鮮が核実験をやるときに、シェルターを作ってもらい体験実習をしてこい。能書きを言ってるより、実体験が一番じゃよ。
これは メッセージ 8523 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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