都合の悪い事は「頭から外せ」か?
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/01/11 21:59 投稿番号: [8258 / 41162]
>一度この記事が「南京虐殺」に関係していることを頭から外して
>冷静に考えてみろ。
ほう。
宣伝工作員の言動の矛盾や食い違いが発覚すると、虐殺捏造派にとって都合の悪い方は「頭から外せ」という訳だな(爆笑)。
>普通に、「新聞記事によるある人の発言」と、「本人が知人に宛てた
>書簡の内容」が残っている場合、一体どちらが本人の認識の正確な
>反映だと思うかな?
12月15日、南京で目の前に居てその後も南京に留まる日本の新聞記者や同僚の陳教授にはありのままの事実を話し、南京に居ない知人や南京を去るダーディンやスティールたちには嘘宣伝をしたとしか思えない。
>・新聞記者は取材した対象の発言を全て記載するとは限らない
>
記事全体の主張に合うことを優先して掲載する。
で、ベイツが、「…『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と記者の手を握つた、…」という事実はなく、東京日日新聞の若梅、村上両特派員のでっち上げだと言いたいの?
>・ベイツ達が日本軍入城時に秩序の回復を望んだのは当然であり
>
日本軍にその役目を期待したのは当然だ。
>
記者に対しそのような発言があったとしてもおかしくはない。
>
現にそのような記述は当時の書簡や日記に存在する。
あの〜、ベイツは「期待していた」と発言したのではなく、「秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです」と発言したのだが。
>・同時期に書かれた本人の書簡と他者による発言の抜粋を比較して
>
相違があるからベイツが嘘つきだと言うことにはならない。
>
ましてや、新聞記事が事実で自筆の書簡の内容の方がウソである
>
と断定することは通常しない。
12月15日、南京で目の前に居てその後も南京に留まる日本の新聞記者や同僚の陳教授にはありのままの事実を話し、南京に居ない知人や南京を去るダーディンやスティールたちには嘘宣伝をしたと断定するのが合理的だ。
それに、日本にはベイツの家族や友人が沢山いて皆がこの記事を見るのだから、ベイツも記者たちも嘘を吐いたり捏造したりしないよ。
>なんかおかしいか?
自分でも、おかしいと思ってるだろ?
>繰り返すが、この新聞記事と本人書簡の比較を、これが南京虐殺がらみ
>だということを頭から追い出して考えて見てくれ。
繰り返すが、宣伝工作員の言動の矛盾や食い違いが発覚すると、虐殺捏造派にとって都合の悪い方は「頭から追い出せ」という訳だな。(繰り返し大爆笑)
これは メッセージ 8243 (ja2047 さん)への返信です.
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