南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 原爆投下の本当の理由

投稿者: watcher_of_internet 投稿日時: 2005/12/07 02:23 投稿番号: [7780 / 41162]
原爆投下の本当の理由を歴史の節目で検証
1943/8/10   ルーズベルトとチャーチルはケベック協定と呼ばれる秘密協定(原爆をお互いに対しては使わない、双方の同意がない限り原爆を第3国に使用しない)
1944/9/18   ルーズベルト・チャーチルがハイドパーグ協定調印(原爆を米英で独占・原爆を対日使用を検討)
1945/2/4   ルーズベルト・チャーチル・スターリンがヤルタ会談(スターリン対日参戦を約束)
1945/4/12   アメリカ大統領ルーズベルトが急死、後任に副大統領のトルーマンが昇格
1945/5/7   ドイツ軍、連合軍に降伏
1945/7/16   アメリカ、ニュー−メキシコで初の原子核爆発実験に成功
1945/7/17   トルーマン・チャーチル・スターリン、ポツダム会談開催
1945/7/26   ポツダム宣言発表(日本に無条件降伏を要求)          会談に加わっていたソ連は、日本に対して中立の立場をとっていたため、宣言に加わらず、アメリカ合衆国、英国、中華民国の3カ国首脳の共同声明として発表された。
1945/8/6   広島にウラン型原子爆弾投下
1945/8/9   長崎にプルトニウム型原子爆弾投下

以上、ドイツが陥落する前にアメリカとイギリスが日本を標的にした原爆と言えます。
また、原子核爆発実験の翌日にポツダム会談を開催してます。
世界に見せしめと真珠湾攻撃への復讐が満ちてます。
そして、ハワイの日系人の1/3が広島県人とは…偶然とは言えないでしょう。

広島にウラン型原子爆弾、長崎にプルトニウム型原子爆弾投下とは、各別の実験であった事は明白であろう。

また、アメリカ大統領ルーズベルトが急死、後任に副大統領の事前の協定を知らないトルーマンが昇格も日本に不運と言うか…何か陰謀を感じないではいられない。
そして、かつてイギリスの連合国であった日本が目の仇にされた事は疑いようは無い。

アメリカの原爆投下の正当性として、50万人〜100万人の戦死者を無くした…と多くのアメリカ人がいるが、アメリカの秘密文書の公開で最大で4万6000人だったとしてる。

故に、連合国の中国(国民党)・アメリカ・イギリスとしては…原爆被害者25万人≦南京虐殺被害者30万人<日本本土決戦50万人〜100万人の戦死者が必要であったのではないか。
近年極秘文書が公開された。以下はHPを参考にされたい。
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/iraq.html
ハイドパーグ協定
http://www10.plala.or.jp/antiatom/html/j/jsawa/jsawa-13.htm
原爆を手にした二人の警察官
http://www10.plala.or.jp/antiatom/html/j/jsawa/jsawa-12.htm
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