深海6500?は潜るだけなのだよ。
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/06 07:56 投稿番号: [7371 / 41162]
>海洋資源の調査の為、日本では、昭和48年に調査する専用の船が作られ、翌年に調査を開始しているのっす。
なんだ(笑)調べたがなかったか(笑)
昨年日本政府はあわてて、ノールウェイの海洋調査会社に依頼し、データーを集めたのを知らないらしいな(笑)
調査船を持ってれば、外国に依頼する事も無かっただろうな。
デタラメもバレ無いくらい巧妙に書けよ、、そしたら、褒めてやるよ(笑)
>有人タイプでは、世界ナンバー1の公式記録を持つのっす。(無人も世界1を持っているっす)
世界の98%の海の底まで、潜れるすぐれものなのっす!。
凄いでしょ
潜るだけね、、それと、、海底から石ころ獲ってくるだけね。(笑)
海洋調査船じゃに〜だろ(笑)
こういう馬鹿が多いと政治家も楽して私腹を肥やす事が可能だな(笑)
何とでも騙して、税金を懐に入れやすいと言うもんだ(笑)
>既に50年以上前から日本は、現在中国が盗掘している地域に資源がある事を知っていて、何度も政府に調査の申請を御願いしているっす。
御願いされても、調査する船も無し、どうぞと言うには国民感情もある、で、ダンマリを決め込んだだけだろう。
中国政府の方が紳士的だな、一応お伺いはしているのだから、、ね。
そこで、日本側が主張している200海里中間線の中国側で試掘、生産するのだから、日本政府が文句たれる事じゃないよ、、これ常識だよね(笑)
それと、日本政府、中川は民間業者に日本側試掘権を与えたが、試掘準備に入ると、中国艦船が妨害に出るだろう、、なんてことで、誤魔化そうとしているだけジャな〜の?
こういう問題は事業を開始してから、中国軍艦船が妨害して、初めて、国際問題、政治問題とする、、し、政治問題化する訳よ、、何も行動も無い状況の中で想像するだけで、何もしない!!これが日本政府のいつもの行動パターンなのだよ。 沖の鳥島も、、同じパターンだよ(笑)
中国政府はすごいじゃないか?
すでに50年も前に日本海の海底資源を開発しようとしていたとは、すごい海洋開発能力だな。
え〜〜戦後10年で、、か?
その時、海洋調査船も持っていたのだね?たいしたもんだ。驚きだね。
いまさら日本政府が出しゃばっても、国際的には馬鹿にされるだけみたいだね(笑)海洋開発能力技術の後れは50年もあるのか?(笑)
深海6,500Mへの挑戦
〜潜水船・世界記録までの25年〜
海潜水艇の世界記録は1960年、トリエステ号の11000mではないのか
たんに潜るだけの潜水船を対象とすると、世界最深の潜水記録は1960年、アメリカのトリエステ号がマリアナ海溝で記録した一万1000メートルが最深記録です。これは浮力材に水よりも軽いガソリンを使い、気球船のような形をしています。気球のガスが入る部分にガソリンを入れるわけです。が、この潜水船は上下方向、つまりまっすぐに降り、また浮上することはできましたが、非常に膨大な量 のガソリンを積み、船体が非常に大きく重かったために、深海を自由自在に動き回り調査する能力をもっていませんでした。それに対し、今回番組で取り上げた「しんかい6500」は、深海で自由に動き回る能力をもった潜水船の中では最も深く潜る事が出来ることから、世界一の深海潜水調査船として紹介させていただきました。また、ガソリンを浮力材として用いる形式の潜水艇がすべて退役した現在においては、「しんかい6500」が世界で最も深く潜航できる潜水調査船です。 ちなみに、世界各国が保有する深海潜水調査船と、その潜水能力は下記の通りです。
アメリカ アルビン 改造型 (4000メートル)
シークリフ (6000メートル)
フランス ノーティール (6000メートル)
ロシア ミール (6000メートル)
日本 しんかい6500 (6500メートル)
(参考:『海中ロボット』編著者 浦環、高川真一 出版社 成山堂出版)
なんだ(笑)調べたがなかったか(笑)
昨年日本政府はあわてて、ノールウェイの海洋調査会社に依頼し、データーを集めたのを知らないらしいな(笑)
調査船を持ってれば、外国に依頼する事も無かっただろうな。
デタラメもバレ無いくらい巧妙に書けよ、、そしたら、褒めてやるよ(笑)
>有人タイプでは、世界ナンバー1の公式記録を持つのっす。(無人も世界1を持っているっす)
世界の98%の海の底まで、潜れるすぐれものなのっす!。
凄いでしょ
潜るだけね、、それと、、海底から石ころ獲ってくるだけね。(笑)
海洋調査船じゃに〜だろ(笑)
こういう馬鹿が多いと政治家も楽して私腹を肥やす事が可能だな(笑)
何とでも騙して、税金を懐に入れやすいと言うもんだ(笑)
>既に50年以上前から日本は、現在中国が盗掘している地域に資源がある事を知っていて、何度も政府に調査の申請を御願いしているっす。
御願いされても、調査する船も無し、どうぞと言うには国民感情もある、で、ダンマリを決め込んだだけだろう。
中国政府の方が紳士的だな、一応お伺いはしているのだから、、ね。
そこで、日本側が主張している200海里中間線の中国側で試掘、生産するのだから、日本政府が文句たれる事じゃないよ、、これ常識だよね(笑)
それと、日本政府、中川は民間業者に日本側試掘権を与えたが、試掘準備に入ると、中国艦船が妨害に出るだろう、、なんてことで、誤魔化そうとしているだけジャな〜の?
こういう問題は事業を開始してから、中国軍艦船が妨害して、初めて、国際問題、政治問題とする、、し、政治問題化する訳よ、、何も行動も無い状況の中で想像するだけで、何もしない!!これが日本政府のいつもの行動パターンなのだよ。 沖の鳥島も、、同じパターンだよ(笑)
中国政府はすごいじゃないか?
すでに50年も前に日本海の海底資源を開発しようとしていたとは、すごい海洋開発能力だな。
え〜〜戦後10年で、、か?
その時、海洋調査船も持っていたのだね?たいしたもんだ。驚きだね。
いまさら日本政府が出しゃばっても、国際的には馬鹿にされるだけみたいだね(笑)海洋開発能力技術の後れは50年もあるのか?(笑)
深海6,500Mへの挑戦
〜潜水船・世界記録までの25年〜
海潜水艇の世界記録は1960年、トリエステ号の11000mではないのか
たんに潜るだけの潜水船を対象とすると、世界最深の潜水記録は1960年、アメリカのトリエステ号がマリアナ海溝で記録した一万1000メートルが最深記録です。これは浮力材に水よりも軽いガソリンを使い、気球船のような形をしています。気球のガスが入る部分にガソリンを入れるわけです。が、この潜水船は上下方向、つまりまっすぐに降り、また浮上することはできましたが、非常に膨大な量 のガソリンを積み、船体が非常に大きく重かったために、深海を自由自在に動き回り調査する能力をもっていませんでした。それに対し、今回番組で取り上げた「しんかい6500」は、深海で自由に動き回る能力をもった潜水船の中では最も深く潜る事が出来ることから、世界一の深海潜水調査船として紹介させていただきました。また、ガソリンを浮力材として用いる形式の潜水艇がすべて退役した現在においては、「しんかい6500」が世界で最も深く潜航できる潜水調査船です。 ちなみに、世界各国が保有する深海潜水調査船と、その潜水能力は下記の通りです。
アメリカ アルビン 改造型 (4000メートル)
シークリフ (6000メートル)
フランス ノーティール (6000メートル)
ロシア ミール (6000メートル)
日本 しんかい6500 (6500メートル)
(参考:『海中ロボット』編著者 浦環、高川真一 出版社 成山堂出版)
これは メッセージ 7368 (susu_ip さん)への返信です.