スマイス調査はトンデモ調査
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/09 00:44 投稿番号: [6915 / 41162]
>何度も言うが、統計調査において調査者が主要原因を絞ることになんの不思議もない。
だとすると、スマイス調査は最初から主な死亡原因を除外したトンデモ調査になる。
何度も言うが、支那人犠牲者の主な死亡原因は、
①支那軍徴兵後の戦死
②支那軍または不逞支那人による殺害
③軍事行動に伴う事故
である。
>「軍事行動の結果」による死者と「軍事行動以外の日本兵の暴行」による死者を調査した。
>でりちゃんは「中国兵の暴行による死者」の項目がないのがおかしいと言いたいのだろうけど、
>スマイスはそれが大きな数ではないと判断したから項目にしなかったのだろうね。
だとすると、スマイスは、馬鹿なのか、それともやはり国民党国際宣伝処からカネを受け取って日本軍の犯罪を宣伝したかったかのどちらかだ。(おそらく後者)
「支那軍・不逞支那人による殺害」や「徴兵後の戦死」が大半を占めることは、支那事変全体から分析しても明白である。
#5396、#5397、#5509、#5539、#5586、#6531
スマイスが、「支那軍・不逞支那人による殺害」や「徴兵後の戦死」が大きな数ではないと判断したことは、絶対にあり得ないのだ。
南京に関しても、支那軍による犯罪を絶対に無視できない資料は存在するのだ。
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上海一九三七年十二月八日発「東京日日新開」は次のように報じている。「南京衛戌司令唐生智はどさくさに乗ずる市民の暴動を恐れて七日朝来市内警備を一層厳重にして少しでも怪しいものは手当たり次第に銃殺し、すでにその数、百名に及んでいると支那紙は報じている」
『南京戦史』二七三頁
12/10
なにしろ、この街の運命と20万人の命がかかっているのだ。安全区の道路は、避難する人たちでごったがえしている。〜中略〜残念ながら軍人がまだ大勢、安全区に留まっている。
(ラーベの日記P107)
12/12
今夜の記者会見で聞いたところによれば、防衛司令官の唐生智には、旗下の部隊に対する統率力が不足ために、城内のほとんどの場所で略奪が行われているそうだ。
(南京事件の日々P47)
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これは、農村部でも同じだ。
支那軍は、日本軍が利用できる物を何も与えないようにするために、食料などを奪い、民家などを焼き払う「清野作戦」(焦土戦術)を行った。
南京においては、南京城壁の周囲1〜2キロにある居住区全域と南京城から半径16キロ以内にある道路沿いの村落と民家を強制的に焼き払った。
日本軍が到着する前に、支那軍に食糧を奪われて家を焼かれた農村の住民達がその場に留まって日本軍に虐殺されたということは有り得ない。
これは メッセージ 6910 (ja2047 さん)への返信です.
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