オカシナおかしな日高信六郎の回想
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/02 00:53 投稿番号: [6838 / 41162]
>1972年には日高氏は存命だよ。
だとすると、日高信六郎も胡散臭いな。
まあ、今でも外務省なんて国賊の巣窟だからな。
>まだ、城内掃蕩が完了していなかったのだろうね。
だとすると、
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鉄砲が人に当たっている音だ。こりゃいかんと思い、憲兵隊長のところへ行った。
「街に出てごらん。手に何か持っていない兵隊がいたら、わたしは敬礼するよ」
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という文章は、話が繋がらないのではないか?
>福田篤泰氏の証言に
>「日高信六郎参事官らが船で上海から南京へ到着したのは陥落から四日後だと記憶している。」
>とある。
>南京防衛軍の崩壊が12月12日のこと、日本軍の城内掃蕩開始が13日だね。
陥落したのは、12月13日である。
4日後に南京に到着したのなら、12月17日である。
そして、これは、。「南京大虐殺事件資料集1
極東国際軍事裁判関係資料編」P180と完全に一致する。
日高信六郎の回想は、おかしなことばかりだが、これだけでも破綻している。
>さて、時間切れなので、ここで失礼しよう。
俺の#6818に対するこの返信では、俺の指摘や質問に対して半分も回答していないので、忘れずに回答してくれ。
これは メッセージ 6828 (ja2047 さん)への返信です.
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