壮大な物語
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/29 06:26 投稿番号: [6794 / 41162]
>>しかも、12月20日付の命令で「百余件」
>>と言うことは、陥落後一週間で、第十軍が把握している数字だけで、
>>「百余件」と言うことになる。
←これ、重要
>だから、安全区国際委員会の連中がジャンジャン宣伝していたからだよ。
第十軍の参謀は指揮下の兵士より国際委員会の「宣伝」の方を信用して、
それを正式の命令書にまで書いてしまったというのか。
帝国軍人ともあろうものが、何と言ふことだ。
それでは陛下に対し奉り申し訳が立たぬではないか、
私には信じがたい。
>南京で憲兵の調査で判明した強姦犯人7人は厳しく処罰されたよ。
この話、Fさんとでりちゃんはやたら持ち出すのだけど、どういう資料に
基づくものなのかいまだに解らないんだ。
ちょっと教えてくれない?
以下、でりちゃんの創作物語については、
「資料が全部ウソで、オレの想像には矛盾がないから正しい」
というお話なので、資料を元にして反証する私のスタイルが
通じにくいのだよね。
しかし、陥落直後の南京には宣教師だけでなく、新聞記者、医師、
教師、ビジネスマンなど、様々な職業と国籍の人間がいるのに、
どうやって全員の日記や手紙に至るまで口裏合わせの捏造が
可能だったのだろうね?
ついでに、日本の外交官やら軍人まで、なんでこの捏造大作戦に
荷担したのだろうか。
背後には壮大なスケールの一大陰謀が隠されているみたいだな。
小説のシノプシスとしてなら楽しめるんだけどね
(^◇^
これは メッセージ 6790 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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