ベイツは国民政府の顧問だった。
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/25 23:29 投稿番号: [6740 / 41162]
>なんだよ、(南京の人口は増加)って、そういうことの裏付けになる
>資料は存在しないことは、何度も説明して上げたでしょ。
意味不明なつまらない説明しか見たことがない。
安全区国際委員会の公式文書によれば、陥落前の人口は約20万人。
陥落1ヵ月後の人口は約25万人。
その他の資料を見ても、陥落前の人口は10万人〜25万人。
陥落1ヵ月後の人口は約25万人でまず間違いない。
>事件の9年後に浮上したって、それじゃあでりちゃんがなにかと疑問を
>差し挟むダーディン記事やらラーベ日記やらベイツ書簡やらは、
>いったい何なんだよ。
当時、彼らがきちんと検証し、被害者が特定されていて、出来れば犯人が判明していて、事件の日時、場所、犯行手口などが定かになったものがあれば提示してください。
ベイツが目撃した虐殺は0件。
安全区国際委員会の公文書にある殺人事件の報告から犠牲者を数えると出鱈目を含めても約50人。
ベイツは、ベイツ・メモで4万人大虐殺を主張した1938年に国民政府から勲章を受けた。
また、ベイツは、東京裁判で市民1万2000人大虐殺を主張した1946年に国民政府から勲章を受けた。
他の安全区国際委員会のメンバーは、1938年や1946年に国民政府から勲章を受けていない。
ベイツが国民政府から貰った「勲章」と南京大虐殺の「大宣伝」の相関関係は、これで十分に説明がつく。
さらに、本格的に南京大虐殺を宣伝する以前に、「国民政府の顧問」と紹介された切り抜きまで発見された。
以上、ベイツの国民政府顧問説は十分に合理的である。
これは メッセージ 6727 (ja2047 さん)への返信です.
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