>「老婆斬殺」を考える
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/24 21:02 投稿番号: [6718 / 41162]
ソ連軍がベルリンを攻め落としたのち、>ドイツ人女性は皆レイプされたと云われているが、抗議に行った老婆はいなかった。もし行ったとしたら、入り口で番兵に蹴り殺されただろう。
>ドイツ人女性は皆レイプされた
「皆」ではなく「多数のベルリンの女性」でしょう。
>抗議に行った老婆はいなかった。
よく知ってますね。
>南京を攻め落とした日本軍は、老婆が抗議に行く気を起こすほど、やさしく見える軍隊だった。
これも思い込みが強いのじゃないか。
>老婆は部隊の営門で追っ払われもせず、ちゃんと部隊長に会うことがでた。
「営門」があったとすればのことでしょうが。
占領軍というより、小津が属したのは、中隊だったようだから、200人前後の部隊。進軍中の野営だったかもしれない。まあ、衛兵のようなものはいたでしょうが。
とにかく、あなたのは主観的な思い込み(独り決め)が強いようで、私にはあまり説得力がありません。
これは メッセージ 6717 (unhoo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/6718.html