「ベイツは嘘吐き」で結論
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/19 23:59 投稿番号: [6657 / 41162]
>そりゃまあね
「トリミング」とは「刈り込み」というほどの意味だから
(−−;
>私の言う「悪質なトリミング」というのは、その言葉を省くことで、全体の意味を
>ねじ曲げることだ。
あれ?
「トリミング」じゃなく、「悪質なトリミング」と呼ぶべきだったのかな?
>で、[中略]した部分の
>「私は其の強姦して居る兵隊を強姦されて居る女達から引き退けたのであります。」
>が入ると、「実は見なかった」という意味になるのかい (^◇^
少なくとも、ベイツの「私は現に強姦している現場を見て…」という証言が嘘っぽくなる。
よって、全体の意味をねじ曲げることになる。
俺なんかもっとしょうもないことで「トリミング」呼ばわりされたぜ。
>だからさ、ベイツ証言にウソや勘違いが含まれているかどうかという
>ことと、
>本人が明確に「見た」、それどころか「阻止した」と証言していることを
>「ペイツは自分自身が強姦事件を目撃したことはないと証言」
>と書いてしまうことの意味は、また別の問題なんだよ。
それは、そうだな。
目撃した内容があまりにも嘘っぽいから勝手に却下したのかもね。
あと、他に考えられるのは、日英バイリンガルだけあって、英文の引用元である「[61] The Tokyo War Crimes Trial, pp.4593-4594. 」や「[62] The Tokyo War Crimes Trial,pp.2633-2634」には、違うことが書いてあるかもしれない。
>版の違いでもあるのか、別の場所に出てくるのかは解らない。
>さすがに捏造とは思いたくないが。
ふーん…
確かに、他の部分においても、「南京大残虐事件資料集 第1巻 P155−156」と内容がずれている。
「アメリカ大使館アリソン宛一月十四日付ベイツの手紙」の原文があれば一番良いのだが・・・
あるいは、「南京大残虐事件資料集」を作成した洞富雄がおかしな翻訳をしたことなどは有り得ないのだろうか。
南京事件論争のポイント
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/sonota/nankin.html
(一部抜粋)
そこで、我が国の大虐殺派の教祖的存在の元早大教授洞富雄氏は、『決定版・南京大虐殺』(徳間書店、昭和57年12月刊)で、〈20万人をくだらない中国軍民の犠牲者が生じた〉(145頁)とし…
14.歩兵第六十六聯隊第一大隊『戦闘詳報』
洞富雄による姑息な改竄
再増補16.3.8
http://f25.aaa.livedoor.jp/~zflag/mirrors/kaizan/
>著者がそう言っているのか? (^^;
それは、飽くまで俺の個人的な憶測。
>つまり、ベイツはこう言っているのだ。
>「変態行為や残虐行為については質問されない限り語りたくない。
>私はそう言うことについての趣味や知識は持ち合わせていない。」
そうなの。
でも、ベイツが言った、「特に残虐な場合に関してあまり多くの場合を知っていないのであります。」とは、微妙に違うね。
で、重要課題は、またまた先送り、と。
>私の言う「悪質なトリミング」というのは、その言葉を省くことで、全体の意味を
>ねじ曲げることだ。
あれ?
「トリミング」じゃなく、「悪質なトリミング」と呼ぶべきだったのかな?
>で、[中略]した部分の
>「私は其の強姦して居る兵隊を強姦されて居る女達から引き退けたのであります。」
>が入ると、「実は見なかった」という意味になるのかい (^◇^
少なくとも、ベイツの「私は現に強姦している現場を見て…」という証言が嘘っぽくなる。
よって、全体の意味をねじ曲げることになる。
俺なんかもっとしょうもないことで「トリミング」呼ばわりされたぜ。
>だからさ、ベイツ証言にウソや勘違いが含まれているかどうかという
>ことと、
>本人が明確に「見た」、それどころか「阻止した」と証言していることを
>「ペイツは自分自身が強姦事件を目撃したことはないと証言」
>と書いてしまうことの意味は、また別の問題なんだよ。
それは、そうだな。
目撃した内容があまりにも嘘っぽいから勝手に却下したのかもね。
あと、他に考えられるのは、日英バイリンガルだけあって、英文の引用元である「[61] The Tokyo War Crimes Trial, pp.4593-4594. 」や「[62] The Tokyo War Crimes Trial,pp.2633-2634」には、違うことが書いてあるかもしれない。
>版の違いでもあるのか、別の場所に出てくるのかは解らない。
>さすがに捏造とは思いたくないが。
ふーん…
確かに、他の部分においても、「南京大残虐事件資料集 第1巻 P155−156」と内容がずれている。
「アメリカ大使館アリソン宛一月十四日付ベイツの手紙」の原文があれば一番良いのだが・・・
あるいは、「南京大残虐事件資料集」を作成した洞富雄がおかしな翻訳をしたことなどは有り得ないのだろうか。
南京事件論争のポイント
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/sonota/nankin.html
(一部抜粋)
そこで、我が国の大虐殺派の教祖的存在の元早大教授洞富雄氏は、『決定版・南京大虐殺』(徳間書店、昭和57年12月刊)で、〈20万人をくだらない中国軍民の犠牲者が生じた〉(145頁)とし…
14.歩兵第六十六聯隊第一大隊『戦闘詳報』
洞富雄による姑息な改竄
再増補16.3.8
http://f25.aaa.livedoor.jp/~zflag/mirrors/kaizan/
>著者がそう言っているのか? (^^;
それは、飽くまで俺の個人的な憶測。
>つまり、ベイツはこう言っているのだ。
>「変態行為や残虐行為については質問されない限り語りたくない。
>私はそう言うことについての趣味や知識は持ち合わせていない。」
そうなの。
でも、ベイツが言った、「特に残虐な場合に関してあまり多くの場合を知っていないのであります。」とは、微妙に違うね。
で、重要課題は、またまた先送り、と。
これは メッセージ 6646 (ja2047 さん)への返信です.