>>>西洋人の日記や手紙?
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/16 21:00 投稿番号: [6611 / 41162]
私の例は、
>主要貿易相手国である米英との摩擦を避けるためにも、日本軍は南京で日本兵が不法行為を起こさないよう細心の注意を払い、たとえ靴一足でも軍法会議にかけたのである。(6514)
に対するものです。
>Rape! Rape! Rape! We estimate at least 1,000 cases a night and many by day.
便衣兵殺害、捕虜殺害の話ではありません。
>暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)には、キリスト教宣教師が如何に嘘吐きであるかが詳しく述べられています。
だから、
>もちろん、だからといって頭から信じることはできませんが。
と言っています。
それに、
>キリスト教宣教師は簡単には偽証(うそ)はつかない、つけないと思います。
は、特に、裁判での証言などのことを念頭においていました。
タウンゼントは、宣教師はシナ人を悪く言わない、きれいごとばかり言っているが、それはうそだというようなことを言っていたのじゃなかったかな。もしそうなら、それは、主観の問題だともいえないでしょうか。記憶がさだかでないからまちがっているかもしれませんが。タウンゼントは、宣教師が裁判などで証言している例にたいしてうそだと言っていますか。
渡部昇一(南京大虐殺幻し派?)は、マギーが東京裁判で、日本軍によるシナ人殺害をなん件目撃したかと聞かれて、一件だけだと証言したのを評して、さすがに宣教師でうそはつけないと言っていましたね。渡部自身も(自称)クリスチャンです。
キリスト教の本質に、全知全能の神(最終的裁判官)と人間(魂)とのぬきさしならない関係があって、クリスチャン、とくに宣教師、神父などが法廷で証言したり罪を問われたとき偽証するということは、大変なことなのです。自分の魂(身体は滅んでも永久に滅ばないと信じられている)の救済(地獄に堕ちるか天国に行くか)がかかっているからです。本当に神を信じているなら、偽証したクリスチャンの精神的葛藤悩みは大変なものでしょう。その意味で、「簡単には偽証(うそ)はつかない、つけない」と言ったのです。法廷でもうそをつかないというのではありません。本当の信者が法廷などで偽証をするということは、大変なことなのだというのです。
イスラム教徒などの自殺テロの動機も、彼らの宗教、信心の性質とかなり関係があると言われているようです。
さらに、余談ですが、欧米で、相手をウソつきよばわりすることは、大変な侮辱になることをご存知でしょう。日本などでは、軽々しく半分冗談のつもりで「ウソつき」とか「ウソつけ」とか「ウソばっかり」とかいいますが、よほど互いに気心が知れていて冗談で誤解の心配がないというとき以外、相手に「そりゃウソだろう」とか「ウソつき」とか言わないほうが無難のようです。これは、上記のキリスト教の伝統などとおおいに関係があると思います。
>ちょっとのぞくだけではなく、しっかり読むと非常に説得力があると思います。
推測であるべきところを断定しているので、まとも(ていねいに)に読むに価しないと思いました。それに、主張していることは、すでに諸所ですでに言われていることで私にとってはほとんどすべて既知のことです。
>主要貿易相手国である米英との摩擦を避けるためにも、日本軍は南京で日本兵が不法行為を起こさないよう細心の注意を払い、たとえ靴一足でも軍法会議にかけたのである。(6514)
に対するものです。
>Rape! Rape! Rape! We estimate at least 1,000 cases a night and many by day.
便衣兵殺害、捕虜殺害の話ではありません。
>暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)には、キリスト教宣教師が如何に嘘吐きであるかが詳しく述べられています。
だから、
>もちろん、だからといって頭から信じることはできませんが。
と言っています。
それに、
>キリスト教宣教師は簡単には偽証(うそ)はつかない、つけないと思います。
は、特に、裁判での証言などのことを念頭においていました。
タウンゼントは、宣教師はシナ人を悪く言わない、きれいごとばかり言っているが、それはうそだというようなことを言っていたのじゃなかったかな。もしそうなら、それは、主観の問題だともいえないでしょうか。記憶がさだかでないからまちがっているかもしれませんが。タウンゼントは、宣教師が裁判などで証言している例にたいしてうそだと言っていますか。
渡部昇一(南京大虐殺幻し派?)は、マギーが東京裁判で、日本軍によるシナ人殺害をなん件目撃したかと聞かれて、一件だけだと証言したのを評して、さすがに宣教師でうそはつけないと言っていましたね。渡部自身も(自称)クリスチャンです。
キリスト教の本質に、全知全能の神(最終的裁判官)と人間(魂)とのぬきさしならない関係があって、クリスチャン、とくに宣教師、神父などが法廷で証言したり罪を問われたとき偽証するということは、大変なことなのです。自分の魂(身体は滅んでも永久に滅ばないと信じられている)の救済(地獄に堕ちるか天国に行くか)がかかっているからです。本当に神を信じているなら、偽証したクリスチャンの精神的葛藤悩みは大変なものでしょう。その意味で、「簡単には偽証(うそ)はつかない、つけない」と言ったのです。法廷でもうそをつかないというのではありません。本当の信者が法廷などで偽証をするということは、大変なことなのだというのです。
イスラム教徒などの自殺テロの動機も、彼らの宗教、信心の性質とかなり関係があると言われているようです。
さらに、余談ですが、欧米で、相手をウソつきよばわりすることは、大変な侮辱になることをご存知でしょう。日本などでは、軽々しく半分冗談のつもりで「ウソつき」とか「ウソつけ」とか「ウソばっかり」とかいいますが、よほど互いに気心が知れていて冗談で誤解の心配がないというとき以外、相手に「そりゃウソだろう」とか「ウソつき」とか言わないほうが無難のようです。これは、上記のキリスト教の伝統などとおおいに関係があると思います。
>ちょっとのぞくだけではなく、しっかり読むと非常に説得力があると思います。
推測であるべきところを断定しているので、まとも(ていねいに)に読むに価しないと思いました。それに、主張していることは、すでに諸所ですでに言われていることで私にとってはほとんどすべて既知のことです。
これは メッセージ 6608 (deliciousicecoffee さん)への返信です.