yousunwaiさんへ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/11 23:21 投稿番号: [6465 / 41162]
>中国側の主張については、否定できるだけの、客観的材料があるということで理解して良いでしょうか?
>それとも、少なくとも、現段階では、中国側の主張を断定して世界で常識とするには、無理があるという考えでしょうか?
>どちらだとお考えでしょうか?
支那の主張は嘘なのです。
「どちら」とか言う問題ではないのです。
支那は30万人を虐殺したと言いますが、嘘です。
また、反日日本人(肯定派、左翼)も、数万人(1万人とか3万人とか5万人)を虐殺したと言いますが、それも嘘です。
日本軍が、南京で無辜の市民を虐殺した事実は確認できません。
したがって、日本軍が、南京で虐殺した無辜の市民の人数は0人〜10人未満だと思います。
日本軍が殺したのは「支那兵」と「便衣兵」と「便衣兵だと判断した支那人」です。
戦争なのですから、そのような支那人を殺すのは当然で虐殺ではありません。
戦争なのですから、日本兵も大勢殺されました。
◆日本軍が虐殺した無辜の市民の人数が0人〜数人であったことを示す客観的材料
―――――――――――――――――――
・日本軍が南京を占領した1ヵ月後には、南京の人口が増えました。
・埋葬記録では、女の死体は83名、子供の死体は48名あるいは46名でした。
これは、女子供の死者が少なく、その死因も病死だったり事故死だったり支那軍や支那人盗賊による殺害の可能性が高いので、日本軍による無辜の市民虐殺がなかった裏付けとなります。
・15人の安全区国際委員会のメンバーは、南京に長期間居ましたが、1件も虐殺を目撃しませんでした。
・通報によって安全区国際委員会が日本大使館に訴えた日本軍による殺人は約50人でしたが、デマが多くてマトモな訴えは0人でした。
・日本軍が無辜の南京市民を虐殺した確たる証拠が何一つ存在しません。
普通の裁判において、有罪にできるほどの証拠が揃っていた殺人事件は、0件でした。
・当時は、蒋介石も何応欽も毛沢東も日本も国際社会も『南京大虐殺』を認識していませんでした。
―――――――――――――――――――
これらのことを踏まえて、他の虐殺事件と比較してみて下さい。
●済南事件
1.日本人犠牲者の名簿 ○あり
2.支那側の命令書 ×なし
3.日本政府の認識 ○あり(田中外相宛西田領事報告など)
●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿 ○あり
2.支那側の命令書 ×なし
3.日本政府の認識 ○あり(被害者側の日本外務省が公式声明)
●カチンの森事件
1.ポーランド人犠牲者の名簿 △大体あり
2.ソ連の命令書その他公式文書 ○あり(スターリンが命令し、内務人民委員部長官、ラヴレンティ・ベリヤが命令書に署名)
3.各国政府の認識 ○あり
加害者側のソ連 ○あり
被害を受けたポーランド ○あり
濡れ衣を着せられたドイツ ○あり(事件の3年後に捕虜収容所にいた元ポーランド軍将校、公務員、警察協力者、情報部員、憲兵隊員、獄吏等の遺骸を発見)
●ソ連による日本人拉致・シベリア強制連行・殺害事件
1.日本人犠牲者の名簿 ○あり(全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などがあり○。死亡者は50万人超と言われ、ゴルバチョフ来日の際、名簿の一部のみが日本に渡された)
2.ソ連の命令書その他公式文書 ○あり(マリク駐日大使がモロトフ外相に宛てた文書で、「1946年12月時点で、まだ生存している抑留日本人が105万人以上居る」と記載。
3.政府の認識
被害者側の日本 ○あり
加害者側のソ連 ○あり
第3国の米国 ○あり
●南京事件
1.支那人犠牲者の名簿 ×なし(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.日本の命令書その他公式文書 ×なし
3.政府の認識 ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)
以上のとおり、日本軍が南京で無辜の市民を虐殺した事実は確認できません。
日本軍が虐殺した南京市民の人数は、0人〜数人だと思われます。
もっと詳しいことは、#5701と#5702の目次にある44の投稿を参考にして下さい。
>それとも、少なくとも、現段階では、中国側の主張を断定して世界で常識とするには、無理があるという考えでしょうか?
>どちらだとお考えでしょうか?
支那の主張は嘘なのです。
「どちら」とか言う問題ではないのです。
支那は30万人を虐殺したと言いますが、嘘です。
また、反日日本人(肯定派、左翼)も、数万人(1万人とか3万人とか5万人)を虐殺したと言いますが、それも嘘です。
日本軍が、南京で無辜の市民を虐殺した事実は確認できません。
したがって、日本軍が、南京で虐殺した無辜の市民の人数は0人〜10人未満だと思います。
日本軍が殺したのは「支那兵」と「便衣兵」と「便衣兵だと判断した支那人」です。
戦争なのですから、そのような支那人を殺すのは当然で虐殺ではありません。
戦争なのですから、日本兵も大勢殺されました。
◆日本軍が虐殺した無辜の市民の人数が0人〜数人であったことを示す客観的材料
―――――――――――――――――――
・日本軍が南京を占領した1ヵ月後には、南京の人口が増えました。
・埋葬記録では、女の死体は83名、子供の死体は48名あるいは46名でした。
これは、女子供の死者が少なく、その死因も病死だったり事故死だったり支那軍や支那人盗賊による殺害の可能性が高いので、日本軍による無辜の市民虐殺がなかった裏付けとなります。
・15人の安全区国際委員会のメンバーは、南京に長期間居ましたが、1件も虐殺を目撃しませんでした。
・通報によって安全区国際委員会が日本大使館に訴えた日本軍による殺人は約50人でしたが、デマが多くてマトモな訴えは0人でした。
・日本軍が無辜の南京市民を虐殺した確たる証拠が何一つ存在しません。
普通の裁判において、有罪にできるほどの証拠が揃っていた殺人事件は、0件でした。
・当時は、蒋介石も何応欽も毛沢東も日本も国際社会も『南京大虐殺』を認識していませんでした。
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これらのことを踏まえて、他の虐殺事件と比較してみて下さい。
●済南事件
1.日本人犠牲者の名簿 ○あり
2.支那側の命令書 ×なし
3.日本政府の認識 ○あり(田中外相宛西田領事報告など)
●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿 ○あり
2.支那側の命令書 ×なし
3.日本政府の認識 ○あり(被害者側の日本外務省が公式声明)
●カチンの森事件
1.ポーランド人犠牲者の名簿 △大体あり
2.ソ連の命令書その他公式文書 ○あり(スターリンが命令し、内務人民委員部長官、ラヴレンティ・ベリヤが命令書に署名)
3.各国政府の認識 ○あり
加害者側のソ連 ○あり
被害を受けたポーランド ○あり
濡れ衣を着せられたドイツ ○あり(事件の3年後に捕虜収容所にいた元ポーランド軍将校、公務員、警察協力者、情報部員、憲兵隊員、獄吏等の遺骸を発見)
●ソ連による日本人拉致・シベリア強制連行・殺害事件
1.日本人犠牲者の名簿 ○あり(全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などがあり○。死亡者は50万人超と言われ、ゴルバチョフ来日の際、名簿の一部のみが日本に渡された)
2.ソ連の命令書その他公式文書 ○あり(マリク駐日大使がモロトフ外相に宛てた文書で、「1946年12月時点で、まだ生存している抑留日本人が105万人以上居る」と記載。
3.政府の認識
被害者側の日本 ○あり
加害者側のソ連 ○あり
第3国の米国 ○あり
●南京事件
1.支那人犠牲者の名簿 ×なし(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.日本の命令書その他公式文書 ×なし
3.政府の認識 ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、事件の認識×なし)
以上のとおり、日本軍が南京で無辜の市民を虐殺した事実は確認できません。
日本軍が虐殺した南京市民の人数は、0人〜数人だと思われます。
もっと詳しいことは、#5701と#5702の目次にある44の投稿を参考にして下さい。
これは メッセージ 6457 (yousunwai さん)への返信です.