Re7:攪乱工作説は東中野の妄想
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/06/19 00:40 投稿番号: [6081 / 41162]
他人の発言を勝手に編集しないように。
>どんな裏付け資料が出てくるか、楽しみにしています。
特に「ひとまず武装を放棄させて入れた」の根拠は外さないで下さい。
この発言は、下記の発言を受けたものです。
> 何故こんなことが起こるんですか?
> 国際安全委員会が自らの責任において武装解除を実施できなかったからでしょう?
> 一体何を根拠に「ひとまず武装を放棄させて入れた」と主張するんですか?
国際委員会が武装解除を実施できていたかどうかを問題提議したのであって、できる範囲のことをやればいい等という論拠に同意した覚えはありませんよ。
前回も申し上げたはずです。
>
当初の問題に戻りましょう。
>
イラクの例を見ても分かるとおり、十人単位の武装勢力がいれば占領地の統治を動揺させることは十分可能です。流石に当時の中国兵に自爆テロの発想は無かったでしょうが、警備機器も現代に比べれば無いのと同然ですからね。
>
そして安全区には、数千人レベルのコントロールを受けていない武装兵が侵入しています。路上に遺棄された武器も多かったでしょうが、前々回あげていただいた「誤認逮捕」の例から、地中や井戸に隠すなどしていつでも再利用可能な状態にされていた武器も相当数あったことが窺われます。
>
これでも、武装抵抗組織の存在は妄想であると言い切れますか?
>
むしろ、武装抵抗組織の脅威が実在したと見る方が理に適っていると思いますが。
別に資料をひっくり返さなくても、武装解除をされていない多数の中国兵が安全区に流入したという単純な事実を認めて下されば、次の段階に進めますよ。
多数の中国兵が、過半数の中国兵である必要もありません。
これは メッセージ 6070 (ja2047 さん)への返信です.
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