南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>>>歩兵第20連隊牧原信夫の日記

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/12 21:50 投稿番号: [5968 / 41162]
>歩兵第20連隊牧原信夫日記
>道路上には支那兵の死体、民衆および婦人の死体
>第二大隊は喚声をあげ、勇ましく敵陣に突撃し、敵第一戦を奪取、
>4名の敗残兵がぼやっと現れたので、早速捕らえようとしたが、一名は残念ながら逃し、あと3名は捕らえた。兵隊たちは早速2名をエンピ(小型シャベル)や十字鍬で叩き殺し、一名は本部に連行、通訳が調べた後、銃殺した。
>付近部落の掃討が行われた。
>休憩中に家に隠れていた敗残兵を殴り殺す。
>残敵の掃討に行く、
>舟で逃げる5〜6名を発見、照準をつけ、一名を射殺、掃討はこのときから始まった。
>逃げる者は怪しいと見て射殺する。
>その上5,6名を射殺する。
>また、舟にて逃げる2名の敗残兵を射殺し、
>3名の義勇兵らしき者を発見。二名はクリークに蹴落とし、射殺する。一名は大隊本部に連行し手渡す。


以上、敗残兵の掃討の様子でした。

日記というのは眉唾物が多く、その日記もかなり胡散臭い日記だが、それでも、殺したのは全て敗残兵であり、住民の虐殺は1人もないね。

「日記」では、あちこちで民家に放火したことになっているが、#5882で勉強してね。


(参考)

第九師団・第36連隊長・脇坂次郎氏:
上海から南京に進軍中、我が部隊は常に先頭に立ったが、沿道の部落の家屋が焼却され、毀損され、また家屋内が略奪されていたのが相当認められた。
これは支那軍が退却に際し…放火・破壊した、支那軍民の常習たる戦時の略奪によるものであると、支那人民から聞いた。
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