南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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結論 2)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/12 21:40 投稿番号: [5967 / 41162]
>オメガ氏あたりが「宋姉妹」のような「伝記」や「ノンフィクション」を引用すると
>インチキ呼ばわりする人間が、・・・


あいつの場合は、最初から「宋姉妹」や「悪魔の飽食」を資料として持ち出すから論外。

それで、どうでも良いことだが、8月14日に支那軍が行った爆撃にノースロップ機は使用されなかったの?



>「蒋介石軍の飛行機はホテルやデパートを狙ったのではない」と言ってることも忘れないように。


ハイ、ハイ。
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蒋介石軍の飛行機はホテルやデパートを狙ったのではないが(それほどの技量がなかっただろう)、繁華区を目標にしたのであることはまちがいない。
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が、戦争中に上海に何年間か住んでいたunhoo氏の見解でした。


そして、俺の結論
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よく勉強しないと、支那人(軍)のやることは、古今東西、誰でも奇妙に思う。

しかし、よく勉強すれば支那軍の行動パターンがちゃんと見えてくる。
支那軍は、己のためなら罪も無い一般住民を平気で大量に殺害する。

敵への攻撃のために住民諸共大量殺害したこともあったし、自分たちが逃げるために住民を大量殺害することもあったし、日本軍を悪者に仕立てる宣伝のために住民を大量殺害することもあった。
だから、細菌戦もやったし、南京で便衣兵になったし、毒ガス弾も使用したし、黄河の堤防を決壊させて数十万人を殺したし、長沙市などを焼き払ったりもした。

つまり、支那軍は自分で住民を殺しては、その暴虐をすぐに日本軍の仕業に転嫁して宣伝する常習犯だった。

上海で支那軍がホテルやデパートを爆撃したのは戦争の開始段階であり、支那軍の行動パターンがよく把握できていなかったから、カール・カワカミも「中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。」と述べたのだろう。
『シナ大陸の真相』が、あと1年遅く出版されていれば、もっと他のネタもたくさん紹介され、上海爆撃についても違う表現になっていただろう。
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