日中戦争の真実を白状してますね
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/06/11 13:45 投稿番号: [5937 / 41162]
>「あの戦争が始まる前、われわれは井崗山(せいこうざん)から、長征の途についた。延安にたどりついたときは気息奄々、靴もちびはて、人数も2万人に減って、全滅寸前でした。ところが日中戦争が始まり、われわれを包囲していた蒋介石軍は日本軍によって次第に南部に押されていく。袋のネズミだったわれわれはそれで息を付くことになり、日本軍の後ろに回って、着々と工作をしていった。そして戦争終結時には数百万の正規軍を擁する軍事勢力にのし上がった」
>1949年10月1日、「中華人民共和国」成立の日に周恩来首相が、「あの時(廬溝橋事件の際)、我々の軍隊が、日本軍・国民党軍双方に、発砲し、日中両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、共産党に今日の栄光をもたらしたのだ」と発言している。
その数十年後、「今度は共産党が反日政策をとることになる」とは思いもせずに、「日中戦争の真実」を余すところ無く白状してますね
これは メッセージ 5936 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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