歴史問題はこれで決着
投稿者: zannnen_giri 投稿日時: 2005/06/11 12:22 投稿番号: [5933 / 41162]
東京裁判を日本国が受け入れたことで現在の経済大国の地位があるという理屈でよいのなら、大東亜戦争とそれに付随する過去の歴史問題を否定的に見る必要も全くなくなりますね。先の戦争の結果として現在の中韓の政府があるわけで、その政府が自らの存在を肯定するなら過去は否定できませんから。
先人たちが述べているとおりなら、その後継政府がいまさら歴史問題云々という資格はないですね。
(2005/ 6/ 2 19:13
メッセージ: 1980 / 2104
heinz_bar さんの投稿より引用)
毛沢東
田中角栄の手を握って『日本の軍国主義は中国に大きな利益をもたらしてくれた。おかげで中国人民は蒋介石をやっつけ、権力を奪取できた。日本軍がいなかったらわれわれは全滅していた。』と謝辞を述べたという。
訒小平
『日本軍が蒋介石の軍隊を重慶まで追い払ってくれたため、われわれは勢力範囲を日本軍の後方に展開することができた。旧日本軍を非難するのは不公平だ。』と謝辞を述べたという。
周恩来
1949年10月1日、「中華人民共和国」成立の日に周恩来首相が、「あの時(廬溝橋事件の際)、我々の軍隊が、日本軍・国民党軍双方に、発砲し、日中両軍の相互不信を煽って停戦協定を妨害し、共産党に今日の栄光をもたらしたのだ」と発言している。
西安にあった周恩来の地下指令室が保存されているが、そこに展示されていた古い雑誌に日本軍が蒋介石軍を破って南京に迫ってゆく様子を「形勢好」と表現している。「形勢好」とは「形勢はいいぞ」という意味であるからして、日本軍の蒋介石軍追撃戦の開始が当時の共産党にとって「慈雨」であったことを証している。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bba4ka4da4a4a4f&sid=1143582&mid=1980
これは メッセージ 5932 (yominokuni56 さん)への返信です.
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