靖国参拝恥かくことは日本国首相の責務
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/06 06:25 投稿番号: [5330 / 41162]
すべてアンタだけの都合で、書くなよ(笑)
>昭和天皇は、たえず靖国参拝の御意向を持ちつづけられていたようです。
田中正明氏は、陛下の靖国神社参拝は、「内閣の指示があって、はじめて可能となる」といっています。
天皇家の靖国参拝は明治天皇が造ってからず〜と継続されていたものですよ。
現在では天皇の行動の自由は政府により制限されては居ると思いますがね。
>高野孟がテロ朝の「サンデープロジェクト」で、「昭和天皇がA級戦犯の合祀に反対していた」と言っていたが、あれはでっち上げだよ。
天皇自身の意思とは関係ない邪悪な圧力が天皇の靖国参拝を妨害したのだろう。
高野孟が何者かしりませんが?昭和天皇自らが発した言葉ならうなずけるが、何処のウマの骨か知らない人物がいくら言っても、お話にはなりませんよ。
隣のタバコ屋のおば〜さんも天皇陛下は靖国神社には参拝には行かない、、、と聞いたそうですよ(笑)
>いずれにせよ、昭和天皇は、最後の最後まで「靖国神社御親拝」ができないことを御心痛なさっていたそうです。
それはそれは
お気の毒でした。
靖国神社の宮司と神官を恨んでおいででしたか。
>大平正芳なんてクリスチャンだったのに、その後首相になってから靖国神社を参拝したぜ。
つまり、クリスチャンだった大平正芳が靖国神社を参拝した理由は、靖国参拝は日本の首相としての責務だったと認識していたからだろ?
アンタは仏教とかヒンズー教徒か、イスラム教徒か?
信教の自由はこの国では保証されている。
問題となったのは1986年(昭和60年)8月15日の敗戦記念日に中曽根元首相の公式参拝からなんですがね。
靖国参拝(敗戦記念日)を日本国の年間恒例行事としようとしたことから8月22日中国新華社通信伝により、日本政府批難が始まり、翌年8月15日の公式参拝を断念したと言う経緯を辿っていますよ。
何も靖国参拝だけであれば、中国政府は黙認していたのですよ。
それを甘えて、いきなり国の公式参拝とすることに、怒ったのでしょうね。
この、、恥知らずめ、、ということでしょう(笑)
どうも、姑息な手段を使っているのは日本国政府のようですね。
井戸を掘った人を忘れてはいけませんよ。
口先だけでは信を無くす、、ですね。
これは メッセージ 5320 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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