>靖国参拝、首相、官房、外大臣は自粛。
投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/05/06 00:01 投稿番号: [5324 / 41162]
で、それが何か?
中国の考え方・解釈を紹介しているだけでないの?
その中国サイドの解釈・考え方が正しい、という訳でもない。
靖国に対する考え方は当事者である日本国内でさえ色々あり、議論されている。
この考え方しかしてはいけない、ということを他国に押し付けるという言論封殺的な行為を続けている中国の方に問題があることに気づけない中国人の民度は低過ぎますな。
というか、そのように洗脳されてしまっていて、かわいそうですな。
中国の考え方が正しいと一番納得できれば、右翼と呼ばれる人たちがいくら騒ごうと考え方として日本で自然に主流になりまっせ。
何しろ60年前のことに関連する解釈の違いに対することにしか過ぎない。
本来、日々の課題・動きとは切り離して、まずお互いを尊重(自分の考え方を相手の国内では押し付けない)から始め、話し合いを続けて両国の学識者間でじっくり議論を進めていこう、という位置づけで簡単に合意はできるはずの種類の問題のはず。
緊急に解決しなければならない、また、できる、という性質の問題ではない。
「できる種類の問題だ」と中国が本気で考えているのなら、考え方の多様さを保障している社会に対しての認識がお粗末。解決するわけが無い。
日本では、第2次世界大戦に関しては誤っていた、という意見が主流であるが、その結論に対する理由は様々なものがあり対立する理由付けのものでも必ずしも否定しきれないものについては両論併記のような考え方で、より議論を深めていく考え方だ。
ゆえに、ほとんどの教科書上で第2次世界大戦について誤りだということを記述していても、細かな事実関係の詳細部に関して記述が分かれるということになる。
こういう性質の歴史は、授業の中で、多様な考え方を紹介し、生徒自身に考えさせるということが出来るようにするのが本来であり、多様性を認めない国の教育に対する考え方とはまるで異質なものだ。
日本は多様性を認めることを放棄することは無いわけだから、そもそも中国のスタンスとは相容れない。
この間、テレビでも「事実というのは一つしかない。それ以外は過ちだ」とか言っていた中国人留学生がいたが、まあ、サヨク的な局での企画だから、誰も反論しないで番組が進行していくという状況であったが、その留学生に「一方的な見方と事実ということは違う」ということを指摘・説明してやる人間がいないとダメだと強く感じたな。
中国が国内向けに、「歴史問題はこれから日本とじっくり協議していく場を設け対応していくので、いちいち日本の状況に目くじらを立てないこと」というキャンペーンをきっちりやれば、いいだけ。
靖国に行こうが行かまいが、まだお互いの国の間でしっかり認識の合意できていないための事象の一つに過ぎない、と一喜一憂しないように、中国は国民に教育しておけばよいことだ。
まあ、反日を唯一の共産党への求心力として利用している現状では、難しいんだろうがね。
ところで、アヘン戦争に対する反論は?
いつまで、逃げるんだ?
yominokuni56君よ。
中国の考え方・解釈を紹介しているだけでないの?
その中国サイドの解釈・考え方が正しい、という訳でもない。
靖国に対する考え方は当事者である日本国内でさえ色々あり、議論されている。
この考え方しかしてはいけない、ということを他国に押し付けるという言論封殺的な行為を続けている中国の方に問題があることに気づけない中国人の民度は低過ぎますな。
というか、そのように洗脳されてしまっていて、かわいそうですな。
中国の考え方が正しいと一番納得できれば、右翼と呼ばれる人たちがいくら騒ごうと考え方として日本で自然に主流になりまっせ。
何しろ60年前のことに関連する解釈の違いに対することにしか過ぎない。
本来、日々の課題・動きとは切り離して、まずお互いを尊重(自分の考え方を相手の国内では押し付けない)から始め、話し合いを続けて両国の学識者間でじっくり議論を進めていこう、という位置づけで簡単に合意はできるはずの種類の問題のはず。
緊急に解決しなければならない、また、できる、という性質の問題ではない。
「できる種類の問題だ」と中国が本気で考えているのなら、考え方の多様さを保障している社会に対しての認識がお粗末。解決するわけが無い。
日本では、第2次世界大戦に関しては誤っていた、という意見が主流であるが、その結論に対する理由は様々なものがあり対立する理由付けのものでも必ずしも否定しきれないものについては両論併記のような考え方で、より議論を深めていく考え方だ。
ゆえに、ほとんどの教科書上で第2次世界大戦について誤りだということを記述していても、細かな事実関係の詳細部に関して記述が分かれるということになる。
こういう性質の歴史は、授業の中で、多様な考え方を紹介し、生徒自身に考えさせるということが出来るようにするのが本来であり、多様性を認めない国の教育に対する考え方とはまるで異質なものだ。
日本は多様性を認めることを放棄することは無いわけだから、そもそも中国のスタンスとは相容れない。
この間、テレビでも「事実というのは一つしかない。それ以外は過ちだ」とか言っていた中国人留学生がいたが、まあ、サヨク的な局での企画だから、誰も反論しないで番組が進行していくという状況であったが、その留学生に「一方的な見方と事実ということは違う」ということを指摘・説明してやる人間がいないとダメだと強く感じたな。
中国が国内向けに、「歴史問題はこれから日本とじっくり協議していく場を設け対応していくので、いちいち日本の状況に目くじらを立てないこと」というキャンペーンをきっちりやれば、いいだけ。
靖国に行こうが行かまいが、まだお互いの国の間でしっかり認識の合意できていないための事象の一つに過ぎない、と一喜一憂しないように、中国は国民に教育しておけばよいことだ。
まあ、反日を唯一の共産党への求心力として利用している現状では、難しいんだろうがね。
ところで、アヘン戦争に対する反論は?
いつまで、逃げるんだ?
yominokuni56君よ。
これは メッセージ 5319 (yominokuni56 さん)への返信です.