猟奇的殺人・レイプ魔の正体を考える
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/04 22:35 投稿番号: [5282 / 41162]
>しかしはっきり言って、これは「中国や朝鮮の文化そのもの」であって、とても日本の文化とは言えません。
私は当初「このような猟奇的な殺害事件」は「当局に追い詰められた南京市民が口からでまかせを言ったに過ぎない」と考えていました。
だいたい、日本軍の残酷行為の証言集などを読むと、「数人の日本兵が突然夜中に民家を襲い、哀願する市民に流暢な中国語で残酷で下品なジョークを交えて脅して暴行したり家族を猟奇的に惨殺する」場面などが頻繁に出てきます。
もちろん残酷なジョークで中国人と対話するなどほとんど不可能で、大抵の日本兵は中国語が片言程度にしかしゃべれません。
(日本軍はそのため通訳として半島系日本人(朝鮮人)を軍属として多く連れてきていました。朝鮮人は、元々清の属国として中国語が堪能な人が多くいましたし、新日本人として日本語を勉強しています。)
夜中に出歩いているのも不自然です。
ところが、「同様の猟奇的な虐殺が南方でも発生しているし、それは法廷でも証言できる」という欧米からの指摘があります。
これはどのように解釈すればよいのでしょう?
考えてみると、中国人のつく嘘というのは基本的に「針小棒大型」で捏造もすぐばれるようなものばかりで、それに比べると証言は内容に真実味があります。
もし実際に、数件の猟奇殺人レイプ事件が実際に起きていたとしたら、犯人像はどのようなものになるでしょう?
(数件でもあれば中国人は鬼の首を取ったように数万件でも水増し・捏造できます。)
1)殺害方法について日本風ではなく中国圏に近い文化を持つ
2)中国人に民族(血族)的な深い恨みを持ち、負けて落ちぶれ果てた相手に哀れみや同情を覚えない
3)中国語に堪能
4)南京占領や南方戦線に日本兵と同様の格好をしてかなりの人数で参加しており、捕虜と接する機会が多い
5)他民族に対して差別的・暴力的である
といったかなり際立った特徴を持つことが分かります。
つまり、「これらの特徴を全て兼ね備えた存在」こそが「猟奇犯の正体である」可能性が極めて高いということです。
これは メッセージ 5245 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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