なんだ、、自信がなくなったか?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/03 07:40 投稿番号: [5190 / 41162]
>共産党教育は物心つく頃の少年からが基本で男女の区別もありませんから、「少年・少女兵士」が多くいましたし、謀略や市民の煽動が基本戦略ですから、都市・農村を問わず日本軍の残虐さと日本人を陥れる方法を繰り返し市民に指導していましたから、日本軍にとっては少し油断すると市民に紛れ込んだ暗殺者に殺されるわけで「誰が敵か分からない状態」に置かれたわけです
>多分寧国の警備についているときだったと思います。「エンピ」から手紙がまいりました。念入りにエンピと名前の傍らに書き添えてありますが、何しろ漢字ばかりで訳が分かりませんので旅団の通訳の人に読んでもらいますと、「死んでいたはずのところを助けられて、その上、春田大人にわざわざ郷里まで送っていただいて本当に有り難かった。
捉えた捕虜を苦力として雇い、田舎へ還して、手紙までもらったと?
戦闘移動中に中国人が郵便配達まで、してくれたのでしょうか?(笑)
おもしろいですね、当時から中国大陸では郵便事業なるものが存在し、山の奥地までも確実に低料金で配達出来るシステムがあった様です。
これじゃ戦争に負ける訳ですよ、まして敵兵に手紙が届くのですから、驚きです。まともにゃ〜相手できませんよね(笑)
上の二説のどちらがホント?どちらもウソ?(笑)
>また、捕虜といっても「訳も分からず兵士に借り出された農民」もいれば「日本軍への復讐に燃える本物の兵士」もいます。
(一般的な中国人心理としては、「生活や扱いがましになる」なら節操なく日本軍に協力する一方で、煽動すれば容易く復讐心に火がつきます。)
人を殺す、また、殺されるのに、訳も分からん兵士をかりだすか?
それで、農民は兵士に志願したと?(笑)
軍隊もその様な人間に武器を預けるか?
敵か味方か?どちらに鉄砲を向けるか解らん奴に、、馬鹿馬鹿しさもぶっ飛びますね(笑)
南京攻略戦時は国民党軍でしたよね。
これは メッセージ 5182 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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