秦郁彦氏は知っていた?
投稿者: nannkainosima 投稿日時: 2013/02/16 22:30 投稿番号: [41158 / 41162]
朝鮮の人をそしっても、しょうがないではないですか。
それより、少しお聞きしたいことがあります。
秦郁彦氏は1932年生まれです。
そのご両親世代は1984年より後に生まれたと思われますが、
秦氏のご両親の世代でも、横関係の普段の手紙には、
ほとんど現代ひらがなを使っていたと思います。
*古典文学趣味や、書道趣味、年長者への改まった手紙などは特例です。
特別な人たち、特別な時、そういう場合には、変体仮名を混ぜたようです。
つまり私は、
秦氏は「南京事件当時の大人は、普段用には現代ひらがなを多く使う」のを知っていたと思う。
だから「井家又一日記」の奇妙さにはすぐ気がつき、この時代の手書きの実物をチラッと調べてみて、
おかしいと思ったと思います。(それを指摘する人もいたかもしれない)
その上で、変体仮名多用の奇妙な文書「井家又一日記」
http://1st.geocities.jp/rekisironnsyuu/syasinnbanniiemataitinikki.htmlを、「南京事件の確かな証拠・元兵士の日記」として載せた、
と私は思うのです。
つまり秦氏は、「井家又一日記」はニセモノだ、と知っていたと思うのです。
unhooさんは、どのように思われますか?
これは メッセージ 41157 (unh*o さん)への返信です.
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