残虐行為が発生しなかった背景(3)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/12/30 15:56 投稿番号: [40973 / 41162]
日本軍兵士の証言を引用するお馬鹿が居る。
此の日本兵の証言は他の兵士の証言と全く正反対である。
又当時の戦闘詳報に記載されている命令が全然引用されていない。
方面軍命令や、訓令はどの兵士にとっても絶対で在るはずであるにも不拘で在る。
又当時の南京付近では山田支隊の戦闘を三八連隊の砲兵が応援したり、山田支隊が、海軍の支援を受けたりしたにも拘わらず、証言が一致しないどころか正反対である事。
サヨが引用する証言より他の証言の方が当時の命令や戦闘詳報に即しており、当時の実情を反映している。
又当時新規に開発された戦闘方法として、払暁攻撃、夜間攻撃、天明攻撃、夜間攻撃があり、兵隊は寝る間も無く戦闘をしており、予備隊となった時の休養以外には時間も無かった、事実が証言者からは語られていない。
命令も夕刻、夜、深夜、夜明け前、夜明け、夜明け直後、朝、午前中、昼、午後というように軍が移動する度に命令が出ており、捕虜に危害を加える暇などなかった。
これは メッセージ 40968 (wad**umi_vo**e21 さん)への返信です.
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