Re: 昭和天皇の二枚舌ですか?
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/03/29 10:03 投稿番号: [34858 / 41162]
>1945年2月には早くも、和平打診に関する情報がアメリカの新聞で報道されている。当時、この提案は公式に無視、ないしは否定されたが、ようやく、その事実を裏付ける証拠が出てきた。3月には日本政府が和平交渉の可能性を模索していたことは事実だ。
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平和といい、平和にならない提案が無視される、当たり前、あほ。
平和にならない平和への模索をいくらしても、無視されるだけだ、あほ。
>日本政府は直ちに通告内容(ポツダム宣言)の検討に入った。<<<
対外に平和への示しがなければ、何の意味もない。
>日本に降伏を許さず、何が何でも市民の上に原爆投下<<<
日本は被爆しなかったら、ポツダム宣言の検討だけで終わって、投降もしなかった。
日本は日々℃スケベの言動もし、長く国際社会から不信を買っていた。
>ポツダム宣言の内容は、よくいえば「厳しく、贖罪的」、悪くいえば、経済条項は極めて漠然としていたし、特定されない戦争犯罪人の追及があまりに広範で曖昧だったから、それが指導部と全国民に対してもつ意味を理解できるものには、ただちには受け入れ難いものだったのも当然である。しかし、その過酷な条件にも拘らず、6首脳のうち3人は即時受諾に賛成していたのだ。
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無条件に、ポツダム宣言を受け入れなければ、原爆どころか、更なる壊滅的な打撃を受けなければいけなかった。あほ
>天皇陛下が有能か無能かなんて関係なく、天皇陛下に責任なんて有り得ない。
天皇陛下に戦争を始めたり終わらせたりする権限はない。
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日本天皇が、憲法に規定した責務を履行する。
国家を統治し、陸海軍の最高統帥、対外の国際条約への批准、戦争布告、臣民との係わりからみれば、何から何まで責任をもつ。
甜ちゃんがそう思っていたからこそ、罪の深さを重く感じて、責任をおうってさ。
おまいは自分の書き込みで甜ちゃんを擁護するものだと、と自負しているが、
それどころか、かえって、それ以上日本天皇の心から罪に対した反省を台無しにするものはない。ばかもん。
これは メッセージ 34852 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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