Re: 昭和天皇の二枚舌ですか?
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/03/29 07:21 投稿番号: [34852 / 41162]
>deliciousicecoffee しは、染んでも、馬しかの死骸。大藁
???
( ´,_ゝ`)プッ
>日本語の誤訳がご丁寧だが、
>罪なき八〇〇〇万の国民のために、なぜ被爆するまで投降しないか。
>早いうちに、投降してしまったら、包囲網が解かれて、正常な生活が多かれ少なかれ戻ったか。
>ばかじゃないの?なぜそうしなかったの?って。
日本は米国に対して、かなり以前から和平の意思を伝えていた。
とっくに日本は戦争をやめたがっていて、米国もそのことを十分に承知していた。
にもかかわらず、米国は、日本の和平の申し出を無視して、懲罰と人体実験、更にはソ連などに力を誇示するために、日本の2つの都市の市民の上に原爆を投下したのだ。
日本に降伏を許さず、何が何でも市民の上に原爆投下
―――――
1945年2月には早くも、和平打診に関する情報がアメリカの新聞で報道されている。当時、この提案は公式に無視、ないしは否定されたが、ようやく、その事実を裏付ける証拠が出てきた。3月には日本政府が和平交渉の可能性を模索していたことは事実だ。
(略)
米戦略爆撃調査の報告によると、日本政府は直ちに通告内容(ポツダム宣言)の検討に入った。政策決定グループ「6首脳」(訳注=最高戦争指導会議。首相、外相、陸相、海相、陸軍参謀総長、海軍軍令部長で構成)の中で降伏に反対するものは一人もいなかった。
(略)
ポツダム宣言の内容は、よくいえば「厳しく、贖罪的」、悪くいえば、経済条項は極めて漠然としていたし、特定されない戦争犯罪人の追及があまりに広範で曖昧だったから、それが指導部と全国民に対してもつ意味を理解できるものには、ただちには受け入れ難いものだったのも当然である。しかし、その過酷な条件にも拘らず、6首脳のうち3人は即時受諾に賛成していたのだ。
しかし、私たちは和平支持派に反対勢力を説得する時間的余裕を与えなかった。私たちはたった11日間待っただけで、いきなり1発の原子爆弾を、そしてさらにもう1発を、戦艦の上でもない、軍隊の上でもない、軍事施設の上でもない、頑迷な指導部の上でもない、2つの都市の約20万の市民の上に投下した。
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著
―――――
>放心状態で、体が棒状になって、同情をかって、お許しを、、、こめて
>自分の有能か無能によってもたらした責任を負わなければいけない。
天皇陛下が有能か無能かなんて関係なく、天皇陛下に責任なんて有り得ない。
天皇陛下に戦争を始めたり終わらせたりする権限はない。
>武士道がどこへ行ったとおもったマッカーサーは驚いて、スクッと立ち上がり、まあまあ、落ち着け、コーヒーでも飲ませておいた。
>馬鹿、もう、もうやめろ!笑
オマエも唐兵に負けず劣らずの馬鹿だな。
あまりにも馬鹿過ぎて、うかつにも笑ってしまった。
???
( ´,_ゝ`)プッ
>日本語の誤訳がご丁寧だが、
>罪なき八〇〇〇万の国民のために、なぜ被爆するまで投降しないか。
>早いうちに、投降してしまったら、包囲網が解かれて、正常な生活が多かれ少なかれ戻ったか。
>ばかじゃないの?なぜそうしなかったの?って。
日本は米国に対して、かなり以前から和平の意思を伝えていた。
とっくに日本は戦争をやめたがっていて、米国もそのことを十分に承知していた。
にもかかわらず、米国は、日本の和平の申し出を無視して、懲罰と人体実験、更にはソ連などに力を誇示するために、日本の2つの都市の市民の上に原爆を投下したのだ。
日本に降伏を許さず、何が何でも市民の上に原爆投下
―――――
1945年2月には早くも、和平打診に関する情報がアメリカの新聞で報道されている。当時、この提案は公式に無視、ないしは否定されたが、ようやく、その事実を裏付ける証拠が出てきた。3月には日本政府が和平交渉の可能性を模索していたことは事実だ。
(略)
米戦略爆撃調査の報告によると、日本政府は直ちに通告内容(ポツダム宣言)の検討に入った。政策決定グループ「6首脳」(訳注=最高戦争指導会議。首相、外相、陸相、海相、陸軍参謀総長、海軍軍令部長で構成)の中で降伏に反対するものは一人もいなかった。
(略)
ポツダム宣言の内容は、よくいえば「厳しく、贖罪的」、悪くいえば、経済条項は極めて漠然としていたし、特定されない戦争犯罪人の追及があまりに広範で曖昧だったから、それが指導部と全国民に対してもつ意味を理解できるものには、ただちには受け入れ難いものだったのも当然である。しかし、その過酷な条件にも拘らず、6首脳のうち3人は即時受諾に賛成していたのだ。
しかし、私たちは和平支持派に反対勢力を説得する時間的余裕を与えなかった。私たちはたった11日間待っただけで、いきなり1発の原子爆弾を、そしてさらにもう1発を、戦艦の上でもない、軍隊の上でもない、軍事施設の上でもない、頑迷な指導部の上でもない、2つの都市の約20万の市民の上に投下した。
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著
―――――
>放心状態で、体が棒状になって、同情をかって、お許しを、、、こめて
>自分の有能か無能によってもたらした責任を負わなければいけない。
天皇陛下が有能か無能かなんて関係なく、天皇陛下に責任なんて有り得ない。
天皇陛下に戦争を始めたり終わらせたりする権限はない。
>武士道がどこへ行ったとおもったマッカーサーは驚いて、スクッと立ち上がり、まあまあ、落ち着け、コーヒーでも飲ませておいた。
>馬鹿、もう、もうやめろ!笑
オマエも唐兵に負けず劣らずの馬鹿だな。
あまりにも馬鹿過ぎて、うかつにも笑ってしまった。
これは メッセージ 34838 (jpjptmd2004 さん)への返信です.