南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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中国では、 人食いを美談です

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/08 12:19 投稿番号: [34281 / 41162]
世界四大文明発祥の地、中国・漢人の食文化・伝統に「人食い」がありますが、遣唐使として渡った日本人の多くが、人食いを目にしたであろう。だから突然、遣唐使が取りやめになったのでしょう。でなければ、文明先進国への交流を突然に中止しません。

三国志の劉備の逸話等など有名ですが、世界中で人食いを美談とするのは中国・漢人だけですから、最近まで、中国全土の料理店や庶民の食卓に人肉饅頭や人肉シューマイが並んでいた。

文部省推薦の優良図書???の水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。

このように中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」・「愉快に」、子守唄のように聞いて育った人々です。
中国人・漢人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、解したくもありません。

中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。

昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。

人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。中国人は人間を「両脚羊」と呼んでもいましたが、丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出します。

漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されていますが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。

さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。

この中国四千年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。

本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。

追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者・朝日新聞・岩波書店などは「文化大革命バンザイ」でしたね。

今も昔も、日本人は中国を異常に美化し、今も学者、坊主、マスコミ、大企業等が当人の飯のタネだからという理由で精力的に美化し続け、人食いを隠蔽し続けています。

例えば魯迅の狂人日記、
中国文学の専門家・学者は、比喩であるとして寝ぼけた・虚偽の解説します。ここから学者を曲学阿世と呼ぶ慣わしとなったでしょう。

しかしながら、中国・漢人の人食いが漢人のDNAであるとすると、人食人種が住む国に旅行したいと考える日本人は今も昔もいないことから、長い目で見て今の中国ブームは、昔の遣唐使と同じ・麻疹と同じで下火になるのでしょう。
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