人食いを美談とする中国人
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/05 23:56 投稿番号: [34269 / 41162]
蛆虫が、重箱の隅を突付いています。
ところが今回は何もでない、頑張りが足りないぞ、、、、ほらほら、、笑い
数年前、犬の頭骸骨が大量に池へ捨てた朝鮮人は、犬を無性に食いたかったと言ってましたが、最近の中国からの帰化が今後も進めば、池に人の頭蓋骨が大量に捨てられていたと報道される日も、、、と予測されます。
日本でも有名な水滸伝は、本来は人食い場面のオンパレードですが、日本語訳の水滸伝では、日本人に気付かれないように翻訳者が意図的に誤訳しています。
中国人の皆が、この反吐の出るグロテスクな本来の水滸伝を、「楽しそうに」・「愉快に」・「嬉々として」、子供の時から何世代にも亘り語り継いできた訳ですから、中国人の鬼畜のようなメンタリティを理解できませんし、理解したくもありません。
中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。
昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。
漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。
さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。
この中国四千年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。
本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者と朝日新聞などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 34186 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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