南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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戦時中は米兵がおかずです

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/10 13:23 投稿番号: [34282 / 41162]
小笠原事件(おがさわらじけん)とは、1945年(昭和20年)に日本軍が米軍の捕虜8名を殺害し、そのうち5名の人肉を嗜食したとされる事件である[1]。別名、父島人肉事件。

当時の父島は住民を疎開させた上で要塞化(父島要塞)されており、陸軍の立花芳夫中将指揮する混成第一旅団と海軍の森国造中将指揮する父島方面特別根拠地隊が駐留していた。

連日の空襲を受ける中、酒乱で気性の荒い立花芳夫中将と的場末男少佐が共謀して「日本刀の凄みを披露する絶好の機会」という理由で、撃墜した米軍機から脱出して捕虜となった搭乗員を使って軍刀の試し切りをすることになった。

そこで、大木に針金で括りつけた捕虜を予備役応召の伊藤喜久二中佐に師団長命令を発して斬殺させるなどし、さらに軍医に遺体を解体させて、その肉を戦意高揚のためとして焼いて酒宴の肴とした。

後の証言によれば、立花は米兵の手足の肉や内臓を食べると、「これは美味い。お代わりだ!」と喜んだという。
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