南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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南京虐殺の記述ナシ、支那は毒ガス使用

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/08/29 11:05 投稿番号: [2820 / 41162]
>では、「虐殺は書かれていなかった」という意見は、「一応」撤回ということですね。

以下のような投稿もありますね。
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2004/ 8/28 18:26
メッセージ: 2759 / 2819
投稿者: ja2047
(一部抜粋)
先日「日本国民に告げる書」を捜してたら、台湾のウェブには全文公開されているのを見付けたのですが、
確かに「南京で虐殺があった」とは書かれていませんが、全文読んでも「南京が占領された」とも書いていません。
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>では、その「同盟ニュース」は客観的な報道だったのでしょうか。

客観性の程度はよく知りませんが、同盟は通信社であり、支那軍が毒ガスを使用したのは間違いありません。
日本の通信社ですから、支那軍の卑劣な毒ガス使用を厳しく批判した訳です。


>また、最大期には国家予算の約半分近くを内閣情報部から与えられていた、という(同書)。

意味がよく分かりません。
国家予算の半分を誰が与えられていたのですか?
同盟通信社が国家予算の半分を与えられたと言う事ですか?
そんなことは到底信じられません。


>では、2つのニュースがプロパガンダでないと判断するに足る充分な根拠はあるのでしょうか。

昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之

「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。
昭和十二年十二月十三日朝日新聞

「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)
昭和十三年六月二十九日大阪毎日新聞夕刊
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