>論点が完璧にずれています?
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/28 07:55 投稿番号: [2737 / 41162]
>そういうデタラメ裁判だから、その判決内容など
真実をさくる上で全く信頼に値しない」
まずね、そのデタラメと貴方が思われる事例、箇所を揚げるのが先ではありませんかね?
東京裁判と一口に言っても膨大な資料があるのですよ!
このあたりをみても貴方が東京裁判に関した書物なりを読まれたか?疑わしいと思うのですが、、?
>>戦場での侍は腰に砥石をぶら下げていたのだよ。
>>南京戦の時に日本兵が腰に砥石をぶら下げていた、ということですか?
この答えはどうなのですか?
戦国時代の武将は皆、腰に砥石を着けていました。唯一の武器が刀であり、槍であったのですから、当然、切れ味が問題となるのですよ。
太平洋戦争時の軍刀は、本来は人を切る為に帯刀していたのではなく、権威付けの為でしたと思います。
ですから、大量生産による、なまくらの軍刀も多いのです。
武家出身者は家に伝わる家宝の宝刀を軍刀に仕上げて帯刀していたようです。
ですから、砥石を常に携帯しなければならない事は無かったでしょう。
しかし、
人を切った場合には、砥石で血糊や脂、刃こぼれを直さなければならないのは、当たり前のことです。
道具は手入れが必要ですよ、
大工さんはノミ、かんななど、毎晩砥石で調整していますよ。
刃物とはこういうモノです。
貴方の家の包丁とは少し異なるでしょうね。
これは メッセージ 2724 (kurunsupot さん)への返信です.
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