Re: 「虐殺命令」を受けた日本兵
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/09/13 07:56 投稿番号: [25902 / 41162]
>南京攻略にあたって問題となるのは、武装を解除して降伏した敵兵を
戦時法規に違反して
大量に「処分」したことだけでなく、何よりも
一般民衆に対する
殺害・略奪・強姦などの残虐行為の発生だった。
↑この様な事実はない、馬鹿目。
>陣中日記などの資料や
従軍した旧日本兵の数多くの証言などに
南京戦における日本軍の様相の一端が
生々しく記憶・記録されている。
そのごく一部だけを見ても、当時の南京周辺での実態が垣間見られる。
第16師団歩兵第33連隊第1大隊に所属した兵士は、次のように証言する。
南京戦の時、当時の宮さん(朝香宮)から命令があって、その命令は
中隊長か小隊長から聞いたけど、「犬も猫も含め生きている者は全部
殺せ」ちゅう命令やった。天皇陛下の命令やと言ったな。当時のこと
を書いた日記帳は終戦の時に全部焼いた。
↑この様な命令はない、馬鹿目。
これは メッセージ 25900 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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