日本人への汚名「南京プロパガンダ」5
投稿者: piece_of_knowledge_g 投稿日時: 2008/09/06 12:03 投稿番号: [25838 / 41162]
南京物語って本当にあったのでしょうか?
所謂「南京大虐殺」と言われる出来事のことです。
中国には「南京記念館」まであり、
世界遺産登録の動きさえあります。
1937年(昭和12年)7月7日に、シナ事変が勃発し
同年12月13日には首府南京を占領します。
この時に、日本軍が南京在住の人を
30万人虐殺したとされています。
私も最初は、南京事件を信じていましたが、
今は捏造だと確信しています。
何より当時の南京市の人口は、約20万人程度だったと言うことです。
南京防衛軍は、正確な数字が出ていませんが、約1万人程度と
考えられています。
全部合わせても21万人なのに、どうして30万人も
殺害できるのでしょうか?
当時の最高司令官、松井石根大将も「残念なこともあった」
と言っていますので、
全く無いとは言いませんが、非常に信頼できる資料で
民間人の死者は、二桁と言われています。
それは、南京市の安全地区に居た外国人の証言もあります。
当時の日本軍は、圧倒的な強さから都市に近づくと、
自由都市宣言をします。
これは、「オープンシティ」と言い、宣言すれば街中では
戦わないという国際ルールです。
だから、北京や武漢三鎮、その他の都市は近くで戦闘があっても
全部無傷です。
しかし南京では、唐生智(とうせいち)という防衛司令官が戦闘を
挑んだのです。
ところが途中で逃げたために、多くの戦闘員が民間人の服装に着替えて
残ってしまいます。
彼らがゲリラ戦を行うため、日本兵には非戦闘員との区別が
全くつきません。
そのため南京が戦場となり、不幸な出来事が起こったという事実です。
これは メッセージ 25837 (piece_of_knowledge_g さん)への返信です.
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