南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本人への汚名「南京プロパガンダ」3

投稿者: piece_of_knowledge_g 投稿日時: 2008/09/06 12:01 投稿番号: [25836 / 41162]
東京・世田谷区の5分の4ほどの狭い市街に、
1万2000人もの死骸がゴロゴロしていたという。

  それこそ街という街は、横町であれ大通りで
あれ屍体だらけのはず、
もしそうだとするなら、おそらく屍臭は街をおおい、
嘔吐を催し、市民は耐えられたものではなかろう。

  屍臭は100メートル先から鼻をつき、その強烈さは、
衣服に染み込み洗っても消えないほどだ。


  屍体を片づけても3日や4日屍臭だけは残る。
  宮崎県都城歩兵第23連隊の坂本ちかし大隊長の
  体験談を紹介しよう。

「13日8時ころ行動開始、破壊口から城壁に登り、
10時半ころまでには西南角付近に集結することができた
(中略)、その後残敵を掃討するため、連隊主力は城壁に沿い、
私の第二大隊はその東方の市街地を北方に向かって前進した。

ちょうど12時ころ道路の左側に飲食店が店を開いており、
主人らしい一人の男がいたので
支那ソバか何かを注文し、付近にいた者と一緒に、
久しぶりに珍しいごちそうに舌鼓を打った。

銀貨で代金を払ったところ、主人は非常に喜んでいた。


  小憩の後、前身を続けて14時半ころ、尖兵中隊の第6中隊が
清涼山(五台山ともいう)に達し、
重砲6門をろかくした。命令により前進を中止し、
その夜は付近に宿営することになった。

一々家屋を点検した訳ではないが、前記の飲食店の男以外には
市民も敵兵も死体も見ず、また大した銃声も聞かなかった」
(『畝本正巳著「証言による「南京戦史」」雑誌「偕行」連載(6))。


  まことに臨場感あふれる文章である。
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