南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本人への汚名「南京プロパガンダ」2

投稿者: piece_of_knowledge_g 投稿日時: 2008/09/06 11:39 投稿番号: [25834 / 41162]
その他多くの証人によって、南京城内は「累々たる死体の山」で、
横町も大通りも死体で埋まり、
「道路には二条の血の川が流れ」
「流血は膝を没し」「死体を積み上げ、その上を自動車が走っていた」
と、
凄惨な状況が次々に証言された。

  東京裁判で連日述べられるこのような恐ろしい陳述に接し、
日本国民は身も細るような思いでこれを聞いた。

  当時NHKラジオは毎夜「真相はこうだ」という番組で、
この非人道的な凄惨な状況を、
これでもか、これでもかと言わんばかりに
鳴り物入りで放送し、新聞はこれを書き立てた。

  だが、南京に入城した幾万の将兵も、将兵と共に
入城した百数十名の新聞記者やカメラマン、
評論家も、だれ一人こんな状況は見ていないのである。

  「東京日々新聞」の若梅、村上両特派員は、占領3日目の15日、
大学の舎宅にベイツ教授を訪れてインタビューをおこなっている。

  その時教授は、上機嫌で2人を迎え、「秩序ある日本軍の入城で
南京に平和が早くも訪れたのは何よりです」といって両記者に
握手しているのである。
(東京日日新聞昭和12(1937)年12月26日)

それが東京裁判では、たなごごろを返すように、
「私の家の近所の路で、射殺された民間人の屍体がゴロゴロ」
していたといい、
「城内で1万2千人の男女及び子供が殺された」
と証言しているのである。

  ここを訪れた若梅・村上両記者もこんな状況は見たと言っていない。
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