Re: 首尾一貫しないにも程があるだろw
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2007/11/15 00:28 投稿番号: [21628 / 41162]
> おれが親切にも、お前のただ一つの言い分が成り立つ方法として、マギーのフィルム解説文でbayonettedされた少女を「突き殺された」と訳すのが正しいとする根拠を示すには、英語原文を全文手にいれて、裁判所の判決をひっくり返す「筋のとおった訳文」を示す他ない、と教えてあげたのに、出来ないのか?
何が「親切」だよw
厚かましいヤツだなww
“bayonetted”をただ一つの論拠にしているのはお前だろうが。
他の指摘には何一つまともに反論できなかった。
年齢のことを指摘されて、「夏淑琴さんが1930年生まれかも知れない」なんて苦し紛れに言い逃れて、夏淑琴自身が1929年5月5日生まれだと発言したと指摘されると、今度は「中国式数え方で9歳」などとまるで違うことを言い出す。
首尾一貫しないにも程があるだろ(藁
だったら「4歳の妹」を「3,4歳の妹」と書かなかった理由を説明してみろ。
他の事で反論できないから“bayonetted”に縋り付きたいんだろうが、どちらにも訳することのできる単語のどちらの訳が正しいかなんて水掛け論にしかならない論点に引きずり込まれるほど私はお人好しじゃないんだよ。他に十分な論拠があれば「突き殺す」と訳することも「できる」で十分だ。
「銃剣で背中を刺されたが既に回復していた9歳の少女」はマギーフィルムの解説文には出てこない一方、東京裁判のマギー証言には出てくる。ここでは「約8歳から9歳位の一人の少女」と表現されている。
(1)場所は新開路6番、「南門の丁度内側」、
(2)その少女は背中を2度刺されたが、マギーが見に行った時には傷は大体治っていた、
(3)まず「回教徒の人」が殺され、「後ろに跪いている男」が殺され、「回教徒の妻」が殺され、「14歳から16歳位の女の子」を裸にしようとして「79歳の父方の祖母」「76歳の其の主人(父方の祖父か)」(「日支紛争」では「76歳と74歳のシアの妻の両親」)が殺され、「此の少女達」を強姦した上で殺害し、「其の娘の子の弟になる4歳の男の子(案内人である母方の祖母の孫?)が「竹で」突き刺され、「広場に面している他の家」で「一人の母親」と「1歳の子供」が殺され、「他の一人の女の子」が「刀に依って首を斬られた」(通訳訂正「頭から日本刀で斬られた」)とその少女から聞いた、
(4)机の上に「一人の少女」の死体、床の上に「他の少女」の死体、広場の近くの竹の筵の下に「14歳の少女」と「16歳の少女」と「1歳の嬰児の母親である老婆の娘」の死体があった、
というのがマギーの証言内容。
どうしてこう、少しずつ食い違う似たような話ばかり出てくるんだろうね? 「少しずつ食い違う似たような話」というのは噂話の典型的な性質だが。
何が「親切」だよw
厚かましいヤツだなww
“bayonetted”をただ一つの論拠にしているのはお前だろうが。
他の指摘には何一つまともに反論できなかった。
年齢のことを指摘されて、「夏淑琴さんが1930年生まれかも知れない」なんて苦し紛れに言い逃れて、夏淑琴自身が1929年5月5日生まれだと発言したと指摘されると、今度は「中国式数え方で9歳」などとまるで違うことを言い出す。
首尾一貫しないにも程があるだろ(藁
だったら「4歳の妹」を「3,4歳の妹」と書かなかった理由を説明してみろ。
他の事で反論できないから“bayonetted”に縋り付きたいんだろうが、どちらにも訳することのできる単語のどちらの訳が正しいかなんて水掛け論にしかならない論点に引きずり込まれるほど私はお人好しじゃないんだよ。他に十分な論拠があれば「突き殺す」と訳することも「できる」で十分だ。
「銃剣で背中を刺されたが既に回復していた9歳の少女」はマギーフィルムの解説文には出てこない一方、東京裁判のマギー証言には出てくる。ここでは「約8歳から9歳位の一人の少女」と表現されている。
(1)場所は新開路6番、「南門の丁度内側」、
(2)その少女は背中を2度刺されたが、マギーが見に行った時には傷は大体治っていた、
(3)まず「回教徒の人」が殺され、「後ろに跪いている男」が殺され、「回教徒の妻」が殺され、「14歳から16歳位の女の子」を裸にしようとして「79歳の父方の祖母」「76歳の其の主人(父方の祖父か)」(「日支紛争」では「76歳と74歳のシアの妻の両親」)が殺され、「此の少女達」を強姦した上で殺害し、「其の娘の子の弟になる4歳の男の子(案内人である母方の祖母の孫?)が「竹で」突き刺され、「広場に面している他の家」で「一人の母親」と「1歳の子供」が殺され、「他の一人の女の子」が「刀に依って首を斬られた」(通訳訂正「頭から日本刀で斬られた」)とその少女から聞いた、
(4)机の上に「一人の少女」の死体、床の上に「他の少女」の死体、広場の近くの竹の筵の下に「14歳の少女」と「16歳の少女」と「1歳の嬰児の母親である老婆の娘」の死体があった、
というのがマギーの証言内容。
どうしてこう、少しずつ食い違う似たような話ばかり出てくるんだろうね? 「少しずつ食い違う似たような話」というのは噂話の典型的な性質だが。
これは メッセージ 21613 (mrdassennman さん)への返信です.