Re: 日本軍は、南京大虐殺あった派
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/06/10 12:15 投稿番号: [19121 / 41162]
>彼は日本軍の記録をどう解釈してるの?
そんなこと知ったことか。
>特に根拠がなく一般論として反証の可能性があると言っているのなら、まるで意味のないことです。(18996)
と言うから、具体的な証拠をあげたまで。
>だから、「日本軍は8万人以上の南京大虐殺はあった派」とちゃんと書いたはずだが。
だから、最初から無辜の南京(市民)30万大虐殺と書いたはずだが。
>最初に言ったのは「あった派」でしょう。だれも無辜の南京(市民)30万大虐殺を言わなかったときに、「南京大虐殺はなかった!」と大声で呼ばわる人間が いますか。最初に言い出したのは「あった派」です。その「あった派」のあげる証拠が杜撰で信憑性がないから無辜の南京(市民)30万大虐殺は無かったと いっているのでしょう。その意味での「無かった派」には「無かった」ことの挙証責任はありません。「あった派」の証拠なるものを反証転覆するだけで「無 かった」ことは証明されます。(18979)
それに対して横から的外れなレスをしてくるから、親切にそれ(南京大虐殺)は定義によると言ったまで。
>「戦後に」原本を「第三者が書き写し」した両角手記では、逃がそうとして捕虜が騒いだので射殺したと書いているが、資料としての価値は疑われている。
疑われている(どんな証拠でも一応は疑われ検証される)ということは完全に否定されているということではない。
>捕虜を殺害が許容されるような状況の証明がないから、戦犯として処刑されたんでしょうな。
勝者の裁判そのものに問題があると思うし、裁判(法)とは関係なく私的に、無辜の市民殺害と「捕虜」(ついさっきまでの敵兵)殺害は同列ではないと思う。
これは メッセージ 19017 (emsle0987 さん)への返信です.
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