Re: だめだ、ループモードにはいっちゃった
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/06/04 00:05 投稿番号: [18790 / 41162]
>そうだったら、なんで南京軍事法廷の主張通りの数字じゃないのか?
ベイツは東京裁判で30万人大虐殺などとは言わず、騙し易いように市民1万2千人大虐殺を主張した。
だから、岡村が4〜5万と言っても、おかしくはない。
30万人虐殺なんて言えばすぐに嘘だとばれるから、「約四、五万に上る大殺戮」にしたと思われるが、そもそも大殺戮した相手が市民とも捕虜とも言ってない。
最近は、共産支那でさえ、30万人説を放棄しようとしている。
>また嘘をつく気か。ベイツは犠牲者数のトータルが「市民1万2千人」だと言ったのか?
え?
嘘だと言うなら、もったいぶらずに俺のように最初から根拠を示して間違いを指摘しろよ。
>読めば分かるって。
そうではなく、第十軍法務部の陣中日誌に書いてあることを、俺の#18729や#18789のようにきちんと根拠を示しなさい。
>日本軍による市民殺害はゼロ
そのとおり。
日本軍による市民虐殺があるなら証拠を示せ。
>支那軍は支那事変8年間で一人もマトモに日本人を捕虜にせず反戦兵士にする者以外は投降兵や負傷兵を皆殺しにした
そのとおり。
違うと言うなら、支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護していた(反戦兵士を除く)記録を示せば俺の主張が間違いだったことが決定するんだから、早く示せ。
日本軍が支那軍将兵を捕虜として保護した記録があるのに、どうして支那軍が日本軍将兵を捕虜として保護した(反戦兵士を除く)記録は全然ないの?
>・日本軍が支那兵軍将兵を捕虜として保護した記録
#18789
>・『岡村寧次大将陣中感想録』の「四、五万」という数字は国民党に気を遣って捏造したものだ
南京戦当時、岡村寧次自身は満州に居て南京に居なかったくせに、戦後になってから、支那において部下たちと共に国民党軍によって拘束されているときに他人から聞いた話として、抜粋適記(編集)した。
そして、岡村寧次は、蒋介石に厚遇され、蒋介石との個人的なコネにより、部下たち共々戦犯として処刑されることを免れている。
帰国後も、岡村寧次は「白団」を組織して1949年から長年にわたり蒋介石の国民党政権に協力した。
岡村寧次にとって蒋介石は命の恩人であり、恩を仇で返す支那人みたいな真似ができるわけがない。
つまり、後年、敵国において敵に命を握られている最中に、伝聞情報として抜粋適記(編集)したモノなど絶対に「証拠」とはなり得ない。
そもそも「四、五万」が市民とも捕虜とも言ってない。
残念だったね。
これは メッセージ 18756 (cheap_thirll さん)への返信です.
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