Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/29 23:06 投稿番号: [18636 / 41162]
>ごまかしてるのはそっちだろ?
いまは南京軍事法廷の判決が正しいかどうか?
なんてことは関係ないんだよ。『岡村寧次大将陣中感想録』の記述が国民党への配慮のために歪められているかどうか?
が問題なんだよ!
国民党に配慮したというのが本当なら、なぜ犠牲者数が「30万」になってないのか?
と聞いてるんだよ!
だから、いつ国民党が犠牲者数を「30万」にしたか知らないので問題にしているわけであり、オマエが南京軍事法廷の「殺戮」の数字が「30万」だと言ったのだから、答えてくれよ。
(再掲)
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南京軍事法廷の「殺戮」の数字が「30万」って本当なの?
ベイツは東京裁判で30万人大虐殺などとは言わず、騙し易いように市民1万2千人大虐殺を主張した。
だから、岡村が4〜5万と言っても、おかしくはない。
最近は、共産支那でさえ、30万人説を放棄しようとしている。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12924615.html―――――――
>おいおい、勝手に捏造するなよ。岡村寧次は38年6月に第十一軍司令官になってるんだよ。その隷下に南京攻略戦に参加した師団があるから調査をしたんだよ。
俺は何も捏造しせずに、オマエが言ってるとおりの事実を述べただけじゃん。
(再掲)
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南京戦当時、岡村寧次自身は満州に居て南京に居なかったくせに、戦後になってから、支那において部下たちと共に国民党軍によって拘束されているときに他人から聞いた話として、抜粋・適記(編集)した。
後年、敵国において敵に命を握られている最中に、伝聞情報として抜粋・適記(編集)したモノなど絶対に「証拠」とはなり得ない。
残念だったね。
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>>俺は手許にはないが、第6章、第2節だ。
>本当に「第6章、第2節」を全部読んだのか?
そのうえで「偕行社の『南京戦史』の結論は、市民虐殺ゼロ(0人)、捕虜虐殺ゼロ(0人)〜8百人ということ」と主張しているわけ?
後になって「勘違いだった」とか言い出さない?
手許にないから「第6章、第2節」の全部かどうか言明しないが、不法殺害の可能性があるかどうかの判断を下すのに必要な「第6章、第2節」は全部読んだよ。
だから、後になって「勘違いだった」とか言い出さないよ。
>全部は読んじゃいないよ。しかし『南京戦史』に依拠して何かを主張するときには、ちゃんと読んだ部分にしか依拠しないよ。
俺も、同じだよ。
不法殺害の可能性があるかどうかの判断を下すのに必要な「第6章、第2節」は全部読んだよ。
オマエ、大したことでもないことに、もったいぶり過ぎ。
そんなヒマあったら、早く自分が回答すべきことを回答しろ。
これは メッセージ 18605 (cheap_thirll さん)への返信です.
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