Re: ウソと断定するのは、もう少し待ちまし
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/28 22:47 投稿番号: [18600 / 41162]
>>オマエが最初に答えなきゃならないんだよ。
>>その名簿って、いつ、どこで、誰が作ったの?
>>人数は何人?
>とんでもない! 「無い」と断言した人間がそう断言した根拠を示すべきでしょう? 知っているくせに例によって空とぼけられるのは不愉快だから、「知らなかったのか?」と問うているのですよ。
オマエ、馬鹿だろ。
俺があると知ってれば「無い」とは言わないだろ。
ホレ、オマエが先に答えるべきなのに、俺が先に答えてやったのだから、次は必ず答えろよ。
その名簿って、いつ、どこで、誰が作ったの?
人数は何人?
>どういう状況?
――――――――
ハーグ陸戦法規第二十三条は、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止している。
しかしながら、戦闘の進行中で敵軍の一部が投降せんとする場合に、味方軍がこれを受諾し投降兵を収容して後方に送致する為には味方軍の進撃を中止する必要を生じその事が味方軍の勝利を危うくする惧れのある場合には、味方軍の安全と勝利を確保する為に敵軍の降伏信号を黙殺して攻撃を継続する事が軍事上必要となる。
故に、戦時法規は一定の条件下において投降の拒否を認めるのである。
この見解はオッペンハイムを始め多数の戦時国際法家に支持されている。
「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」 (オッペンハイム)
――――――――
> そしてそうした状況が南京攻略戦に於ける投降兵殺害の全事例に於いて成立していたという根拠は?
まず、全事例ではないだろ?!
日本軍は南京で1万人以上の支那兵を捕虜として保護しただろ!
それと、当時の戦闘中の日本軍将兵の判断について根拠を要求する馬鹿が居るか?アホ!
>いいですか、殺人を「不法」だと主張するのに根拠はいらんのですよ。
戦争中に敵兵を殺すことを「合法」だと主張するのに根拠は要らんのだよ。
(こりゃ、予想を遥かに上回るアホだ)
>こんな基礎資料すら知らずに南京事件を否定しているんですか? 信じられないな。みすず書房からでている『続 現代史資料6 軍事警察』に収録されてますよ。
全く回答になってない。
誤魔化さないでちゃんと答えろよ!
(再掲)
―――――――
第十軍法務部陣中日誌などに、日本軍による市民殺害が記録されているなんて知らん。
何と記録されているか示してくれ。
「知らないのに市民虐殺がゼロ(0人)だったなんて言ったんですか?」などと馬鹿なことは言うなよ。
「ある」と言ってる方がある物を示すのが最初だ。
同じく、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵についての記録は、いったい、どのようにあるのかね?
本当に国民党軍の話か?
―――――――
>とんでもない。南京事件は教科書にも載っていて日本政府も存在を認めている歴史的事実なんだから、「なかった」と言う方が一方的に立証責任を負うんです。公共圏での議論において進化論の正しさをいちいち証明する必要がないのと同じことです。
オマエは、どうやら真性のアホだな。
つい最近も、教科書に記載されていた沖縄戦における住民の集団自決の日本軍による強制だったことが嘘だと判明した。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/17016760.html
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18020187.html
進化論にしても、現在は「知的設計論」の台頭によって必ずしも十分正しいなどとは言えなくなった。
#9140を参照
オマエは、犠牲者名簿といい、市民虐殺の記録といい、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵の記憶といい、「ある」とだけ言って、いつも全然具体的に示さない。
本当は、ないからだろ。
>>その名簿って、いつ、どこで、誰が作ったの?
>>人数は何人?
>とんでもない! 「無い」と断言した人間がそう断言した根拠を示すべきでしょう? 知っているくせに例によって空とぼけられるのは不愉快だから、「知らなかったのか?」と問うているのですよ。
オマエ、馬鹿だろ。
俺があると知ってれば「無い」とは言わないだろ。
ホレ、オマエが先に答えるべきなのに、俺が先に答えてやったのだから、次は必ず答えろよ。
その名簿って、いつ、どこで、誰が作ったの?
人数は何人?
>どういう状況?
――――――――
ハーグ陸戦法規第二十三条は、「兵器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」を禁止している。
しかしながら、戦闘の進行中で敵軍の一部が投降せんとする場合に、味方軍がこれを受諾し投降兵を収容して後方に送致する為には味方軍の進撃を中止する必要を生じその事が味方軍の勝利を危うくする惧れのある場合には、味方軍の安全と勝利を確保する為に敵軍の降伏信号を黙殺して攻撃を継続する事が軍事上必要となる。
故に、戦時法規は一定の条件下において投降の拒否を認めるのである。
この見解はオッペンハイムを始め多数の戦時国際法家に支持されている。
「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」 (オッペンハイム)
――――――――
> そしてそうした状況が南京攻略戦に於ける投降兵殺害の全事例に於いて成立していたという根拠は?
まず、全事例ではないだろ?!
日本軍は南京で1万人以上の支那兵を捕虜として保護しただろ!
それと、当時の戦闘中の日本軍将兵の判断について根拠を要求する馬鹿が居るか?アホ!
>いいですか、殺人を「不法」だと主張するのに根拠はいらんのですよ。
戦争中に敵兵を殺すことを「合法」だと主張するのに根拠は要らんのだよ。
(こりゃ、予想を遥かに上回るアホだ)
>こんな基礎資料すら知らずに南京事件を否定しているんですか? 信じられないな。みすず書房からでている『続 現代史資料6 軍事警察』に収録されてますよ。
全く回答になってない。
誤魔化さないでちゃんと答えろよ!
(再掲)
―――――――
第十軍法務部陣中日誌などに、日本軍による市民殺害が記録されているなんて知らん。
何と記録されているか示してくれ。
「知らないのに市民虐殺がゼロ(0人)だったなんて言ったんですか?」などと馬鹿なことは言うなよ。
「ある」と言ってる方がある物を示すのが最初だ。
同じく、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵についての記録は、いったい、どのようにあるのかね?
本当に国民党軍の話か?
―――――――
>とんでもない。南京事件は教科書にも載っていて日本政府も存在を認めている歴史的事実なんだから、「なかった」と言う方が一方的に立証責任を負うんです。公共圏での議論において進化論の正しさをいちいち証明する必要がないのと同じことです。
オマエは、どうやら真性のアホだな。
つい最近も、教科書に記載されていた沖縄戦における住民の集団自決の日本軍による強制だったことが嘘だと判明した。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/17016760.html
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18020187.html
進化論にしても、現在は「知的設計論」の台頭によって必ずしも十分正しいなどとは言えなくなった。
#9140を参照
オマエは、犠牲者名簿といい、市民虐殺の記録といい、戦争中に捕虜になって敗戦後に引き渡された日本軍将兵の記憶といい、「ある」とだけ言って、いつも全然具体的に示さない。
本当は、ないからだろ。
これは メッセージ 18586 (cheap_thirll さん)への返信です.