Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/24 00:04 投稿番号: [18553 / 41162]
>誰もそんなこと否定してませんって。厚生省に提出されたときには「拘束」されてなかった、と言っているのです。
『岡村寧次大将回想録』は、岡村寧次が、戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに編集し、その間、岡村寧次は戦犯として処刑されることを免れていたことが確定したね。
岡村寧次にとって蒋介石は自分や部下たちの命の恩人であり、恩を仇で返す支那人みたいな真似ができるわけがないから、帰国後岡村は「白団」を組織して1949年から長年にわたり蒋介石の国民党政権に協力した。
これらの背景を考慮すれば、南京戦当時、南京に居なかった岡村が書いた南京戦に関する記述は資料価値なしと断定できるね。
>根拠がラルフ・タウンゼント、ってことだけ記憶しておきましょう(笑)
意味不明。
支那人が恩を仇で返す連中だという常識も知らなかったくせに。
>>日本軍が支那人捕虜を殺害した資料がないということ。
>これはまた、今時珍しい「正面突破」派ですね。偕行社の『南京戦史』以降、この手の主張は絶滅したと思っていたのですが。
意味不明だ。
1988年に発行した偕行社の『南京戦史』で、畝本正己は、資料、証言を整理し検討し、撃滅・処断推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみと結論している。
つまり、偕行社の『南京戦史』の結論は、市民虐殺ゼロ(0人)、捕虜虐殺ゼロ(0人)〜8百人ということだ。
なかったかもしれなし、仮にあったとしても8百人だから、日本軍が支那人捕虜を殺害したことを明確に記した資料はないということだ。
>そらとぼけてるんじゃないとすれば、自分のブログに送られたトラックバックは無視する、ということなのかな?
そうだよ。
くだらない長文を全て読むのは無理。
長文をトラックバックされても、いちいち全部読まないから、ここで要点を述べれば済むじゃん。
これは メッセージ 18546 (cheap_thirll さん)への返信です.
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