根拠無き虐殺
投稿者: maxell3585 投稿日時: 2003/08/03 03:14 投稿番号: [1840 / 41162]
>判りません。「いる」ことを示す史料も、「いない」ことを示す史料もみたことがありません。
確かに特派員は119人だったかもしれないし、121人だったかもしれまんせん。
しかし南京大虐殺などというような記事が、ダーディンら以外の特派員から流布された事実はあるでしょうか?
身元のわからない捏造写真は、山ほど出回っているらしいですけどね。
特派員から虐殺を示す写真が出されたことは?南京虐殺が国際問題になったことは?
それらの疑問を裏付ける、URLを出しておきましょう。
「人権にやかましい欧米の政府やマスコミが、何10万の大虐殺を見逃すはずがない。当時、国際連盟は「対支援助小委員会」までつくり日本の軍事行動を監視したが、当時、南京・広東等の戦闘で、日本軍が絨毯爆撃をしたと非難決議したが、南京虐殺事件などは話題にものぼっていない。わずか2人の記者が日本軍の暴行を記事にしたが、各国の大新聞が、南京でおこったはずの「大虐殺」を報じ、非難した形跡が全く残されていないのはどういうわけであろうか。
言うまでもなく、当時日本軍と戦ったのは、蒋介石率いる国民党政府とその軍隊である。この軍司令官兼軍事委員長の何応欽(カオウウキン)上将がまとめた軍事報告書がるが、これは実に詳細を極めており、南京戦での死傷者は将校・下士官兵に分けて10の単位まで些細に戦闘状況を記録した第一級の公的史料である。
しかしここでは、「(12月)12日…ついに南京放棄を下命した。敵は13日我が南京城を占領した」と報告があるだけで、虐殺やそれを匂わす記述は一切ない。
では、当時の中共軍や中国共産党の記録はどうか。当時の中共の『軍事雑誌』1938年6月20日刊行第109に初めて南京の戦闘記録がでてくるが、こでは、蒋介石や何応欽が部下を置き去りにして南京を放棄したことを非難しているだけ。
もし大虐殺が行われていたら、これこそ絶好の抗日宣伝の材料として戦闘を煽ったであろうが、南京虐殺にはなにも触れていない」
http://www.kokusairinri.org/database/27.html大虐殺があったと言うのなら、その根拠を示しましょう。
これは メッセージ 1838 (donchikochi さん)への返信です.
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