Re: 「どこの連隊に、、、」
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2007/02/21 05:40 投稿番号: [16523 / 41162]
deliciousicecoffee様
昔、日本帝国陸軍に関する「南京虐殺事実は真実」云々
で以って、極東国際軍事裁判所=いわゆる東京裁判は、
当時(→主として、第二次世界大戦において、日本帝国
軍隊と殺し合い=交戦した連合国・アメリカ、ソ連、イ
ギリス、中国、フランス、オ−ストラリア、カナダ、
オランダ、ニュ−ジランド、インド、フィリピン、パキ
スタン、ビルマの13国のうち、ビルマ、パキスタン
を除く11ケ国から構成された「裁判官」によって
1946年に審理開始(日本帝国の戦争犯罪→起訴罪名
①侵略戦争・国際法違反の戦争及び戦争のため共同の計
画謀議に参加する罪=平和に対する罪、②一般人民→
13ケ国ビルマ、パキスタン含める に対して行われた
大量殺人=通常の戦争犯罪と称する罪 ③政治上、人種
偏見、宗教上での迫害=人道に対する罪
以上、3種で以って、1948年11月 裁判終結
判決結果、当時日本帝国陸軍大将でも有った東条英機、
及び特に、南京虐殺責任者として日本帝国陸軍大将
松井石根、広田弘毅(当時日本帝国外務大臣)etc
が「絞首」による死刑執行=処刑された公知の裁判事実
→歴史的事実が存在するが、アナタ様はいわゆる「東京
裁判」自体、戦争の勝ち組=当事者の一方である連合国
側が、片方の当事者、戦争敗戦国=日本帝国を「裁判」
にかけて断罪するのは、当事者対等かつ国家の権力抑
制等を基本とする→当事者主義の原則に反するんではな
いのか、即ち、当「掲示板」=南京虐殺の事実云々の趣
旨を述べてたと記憶しているが。
お互い、法律の専門家でもない様でありますし、勿論
南京虐殺云々を「いまさら」、ほじくりかえして、虐殺
は「シナ人」が、勝ってに殺ったことで、日本帝国軍隊
関係ない とか、ガタガタ「言い争い」したところで
「処刑」された、東条、松井両元陸軍大将が「生き返る」
わけじゃなく、当掲示板を使っての「書き込み」と言うの
か「物言い」、意見・主張・見解等々、夜中の丑三つ時
が、もったいないのかも知れないが。
要するに、戦争犯罪による大量殺人・虐殺行為について
真実か虚実か 何れにしろ「明らかに」しなけば=証明
しなければならないのは確かである。
勿論、「明らかにする事実」は戦争による殺人行為で
有るは言うまでないわけだが、戦争当事者国らが、互いに
戦場という不特定の地域で「殺し合い」を殺ってる状況で
アンパイア と言うのかレフリ-かが「殺し合い」を見物し
てないから、「戦争殺人行為」を立証→殺ったか、殺らない
かの事実を主張するには、直接証拠=目撃、或いは情況証拠
=戦争・戦場現場における虐殺死体撮影や殺人に使用した
凶器(マシンガン?、日本刀とかサ−ベルetc)、何回も
勿論を言うが、戦争戦闘に参加した?兵隊(日本だけでなく
中国兵、アメリカ兵等々)だけでなく、いわゆる鉄砲を持た
ない一般民間人(従軍記者とか称するかもしれない)が戦場
で「殺しの場面」を目撃すれば、当然「直接証拠」であって
、証拠価値が高いんだろうと思料されるんだが。
以上、クダクダ述べた趣旨は、小生も、勿論アナタ様も
当「掲示板=南京虐殺は存在したのか、どうか」に係わる
不特定多数の、互いに「正体不明」のネット使用者ら は
「殺し合い」=戦争に、誰も参加したわけではないんで、
「第二次世界大戦等々」の殺し合い自体、真実存在した
のか、どうかも、後年、「歴史(世界、日本、アジア問
わないが)」、或いは「裁判」、「報道」etcで、
やっとこ、知れただけだから、自分の意見だか見解・主
張が正論で、反対する者の意見・主張なんかを「ナメタ」
物言い で バカ野郎 とか チャンコロとか、ケンカ
を売るヤカラは、正体不明、勝手自由、無責任で成り立つ
ネットと称する手段方法であろうとも限度あるのではあり
ますまいか(勿論、アナタ様は該当しないんでしょが)。
昔、日本帝国陸軍に関する「南京虐殺事実は真実」云々
で以って、極東国際軍事裁判所=いわゆる東京裁判は、
当時(→主として、第二次世界大戦において、日本帝国
軍隊と殺し合い=交戦した連合国・アメリカ、ソ連、イ
ギリス、中国、フランス、オ−ストラリア、カナダ、
オランダ、ニュ−ジランド、インド、フィリピン、パキ
スタン、ビルマの13国のうち、ビルマ、パキスタン
を除く11ケ国から構成された「裁判官」によって
1946年に審理開始(日本帝国の戦争犯罪→起訴罪名
①侵略戦争・国際法違反の戦争及び戦争のため共同の計
画謀議に参加する罪=平和に対する罪、②一般人民→
13ケ国ビルマ、パキスタン含める に対して行われた
大量殺人=通常の戦争犯罪と称する罪 ③政治上、人種
偏見、宗教上での迫害=人道に対する罪
以上、3種で以って、1948年11月 裁判終結
判決結果、当時日本帝国陸軍大将でも有った東条英機、
及び特に、南京虐殺責任者として日本帝国陸軍大将
松井石根、広田弘毅(当時日本帝国外務大臣)etc
が「絞首」による死刑執行=処刑された公知の裁判事実
→歴史的事実が存在するが、アナタ様はいわゆる「東京
裁判」自体、戦争の勝ち組=当事者の一方である連合国
側が、片方の当事者、戦争敗戦国=日本帝国を「裁判」
にかけて断罪するのは、当事者対等かつ国家の権力抑
制等を基本とする→当事者主義の原則に反するんではな
いのか、即ち、当「掲示板」=南京虐殺の事実云々の趣
旨を述べてたと記憶しているが。
お互い、法律の専門家でもない様でありますし、勿論
南京虐殺云々を「いまさら」、ほじくりかえして、虐殺
は「シナ人」が、勝ってに殺ったことで、日本帝国軍隊
関係ない とか、ガタガタ「言い争い」したところで
「処刑」された、東条、松井両元陸軍大将が「生き返る」
わけじゃなく、当掲示板を使っての「書き込み」と言うの
か「物言い」、意見・主張・見解等々、夜中の丑三つ時
が、もったいないのかも知れないが。
要するに、戦争犯罪による大量殺人・虐殺行為について
真実か虚実か 何れにしろ「明らかに」しなけば=証明
しなければならないのは確かである。
勿論、「明らかにする事実」は戦争による殺人行為で
有るは言うまでないわけだが、戦争当事者国らが、互いに
戦場という不特定の地域で「殺し合い」を殺ってる状況で
アンパイア と言うのかレフリ-かが「殺し合い」を見物し
てないから、「戦争殺人行為」を立証→殺ったか、殺らない
かの事実を主張するには、直接証拠=目撃、或いは情況証拠
=戦争・戦場現場における虐殺死体撮影や殺人に使用した
凶器(マシンガン?、日本刀とかサ−ベルetc)、何回も
勿論を言うが、戦争戦闘に参加した?兵隊(日本だけでなく
中国兵、アメリカ兵等々)だけでなく、いわゆる鉄砲を持た
ない一般民間人(従軍記者とか称するかもしれない)が戦場
で「殺しの場面」を目撃すれば、当然「直接証拠」であって
、証拠価値が高いんだろうと思料されるんだが。
以上、クダクダ述べた趣旨は、小生も、勿論アナタ様も
当「掲示板=南京虐殺は存在したのか、どうか」に係わる
不特定多数の、互いに「正体不明」のネット使用者ら は
「殺し合い」=戦争に、誰も参加したわけではないんで、
「第二次世界大戦等々」の殺し合い自体、真実存在した
のか、どうかも、後年、「歴史(世界、日本、アジア問
わないが)」、或いは「裁判」、「報道」etcで、
やっとこ、知れただけだから、自分の意見だか見解・主
張が正論で、反対する者の意見・主張なんかを「ナメタ」
物言い で バカ野郎 とか チャンコロとか、ケンカ
を売るヤカラは、正体不明、勝手自由、無責任で成り立つ
ネットと称する手段方法であろうとも限度あるのではあり
ますまいか(勿論、アナタ様は該当しないんでしょが)。
これは メッセージ 16498 (deliciousicecoffee さん)への返信です.