自分で何言ってるか理解してるか?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2007/01/22 14:55 投稿番号: [16030 / 41162]
>①みずほ証券による誤発注発生。
表意者でさえないチミでさえ誤発注と知っている発注が法的根拠たり得るんですかぁ〜♪
>②同社は東証のシステム不具合により誤発注のキャンセルを断念、正式注文として自ら買戻しを開始。
発行株式数を超える発注を受け付けないシステムであれば、そもそも、その措置を執る必要がありませんねぇ〜♪
東証がシステムを停止して手動で措置を執っても同じ事。
>③この間「取引の相手方」である買い方の証券会社にも誤発注の事実が通知されないまま、市場では次々と取引が成立。
東証がシステム停止し、停止理由を公示すれば、当然、知れ渡る事。
>④結局みずほ証券は、売りポジションとなった96,236株について決済義務を負うこととなったが、株券交付は不可能であることから、「法的根拠のある商事自治法」たるJSCC業務方法書第82条に基づいて合法的に決済条件の変更(Amendment)が行われ、それに基づき1株912千円で現金決済が行われた。
不可能である。つまり、誤発注内容に満たない数でも不可能なのであるから、発注内容は当然不可能。
当然、意思表示は約定データ出力前であるから、誤発注は原始的不能。
>⑤この措置に対して投資家を含むすべての関係者から公式な異議はいっさいなされず、受け渡し(決済)は合法的かつ平穏に完了した。
約定データに基づいているのであるから、約定データに法的根拠がなければ、強制決済にも根拠はない。
誰が、誰に対して、いつ、どのような法的効果を生じさせようとし、募集し、申し込み、承諾したか全く示されていませんな♪
>上記のとおり、完璧に立証させていただきました。
何をもって立証といえるかさえ理解していない事を露呈しているだけですな♪
>反論不能ということですね。
へぇ〜♪
「間接取引」だとでも?
しかも、代理関係のない間接取引?
どのようにすれば成立するんですかねぇ〜♪
Aの代理A’とBとの取引、これ、間接ですよねぇ〜♪
AとBの直接取引後、BとCの直接取引。
A−C間は間接ですが、A−B、B−Cは直接ですよねぇ〜♪
ちなみに、質問自体の論理破綻を指摘した場合、質問に答える必要はありません。
破綻していない事を相手が立証しなければなりませんが、馬鹿は立証できずに同じ質問を繰り返し、反論不能などと言っていますが、論理破綻した質問の答えは、本来の問題とは因果関係がすり替えられていますから正しい答えが出る事はありません。
当然、質問が論理破綻している事を立証すれば、回答する必要はありません。
馬鹿は、無理矢理回答を求める事で、窮地を打開する為の発言が欲しいに過ぎません。
過去の経験から、馬鹿の論理を前提として回答すると、馬鹿の論理を前提としている事を故意に省略して引用する事は目に見えています。
表意者でさえないチミでさえ誤発注と知っている発注が法的根拠たり得るんですかぁ〜♪
>②同社は東証のシステム不具合により誤発注のキャンセルを断念、正式注文として自ら買戻しを開始。
発行株式数を超える発注を受け付けないシステムであれば、そもそも、その措置を執る必要がありませんねぇ〜♪
東証がシステムを停止して手動で措置を執っても同じ事。
>③この間「取引の相手方」である買い方の証券会社にも誤発注の事実が通知されないまま、市場では次々と取引が成立。
東証がシステム停止し、停止理由を公示すれば、当然、知れ渡る事。
>④結局みずほ証券は、売りポジションとなった96,236株について決済義務を負うこととなったが、株券交付は不可能であることから、「法的根拠のある商事自治法」たるJSCC業務方法書第82条に基づいて合法的に決済条件の変更(Amendment)が行われ、それに基づき1株912千円で現金決済が行われた。
不可能である。つまり、誤発注内容に満たない数でも不可能なのであるから、発注内容は当然不可能。
当然、意思表示は約定データ出力前であるから、誤発注は原始的不能。
>⑤この措置に対して投資家を含むすべての関係者から公式な異議はいっさいなされず、受け渡し(決済)は合法的かつ平穏に完了した。
約定データに基づいているのであるから、約定データに法的根拠がなければ、強制決済にも根拠はない。
誰が、誰に対して、いつ、どのような法的効果を生じさせようとし、募集し、申し込み、承諾したか全く示されていませんな♪
>上記のとおり、完璧に立証させていただきました。
何をもって立証といえるかさえ理解していない事を露呈しているだけですな♪
>反論不能ということですね。
へぇ〜♪
「間接取引」だとでも?
しかも、代理関係のない間接取引?
どのようにすれば成立するんですかねぇ〜♪
Aの代理A’とBとの取引、これ、間接ですよねぇ〜♪
AとBの直接取引後、BとCの直接取引。
A−C間は間接ですが、A−B、B−Cは直接ですよねぇ〜♪
ちなみに、質問自体の論理破綻を指摘した場合、質問に答える必要はありません。
破綻していない事を相手が立証しなければなりませんが、馬鹿は立証できずに同じ質問を繰り返し、反論不能などと言っていますが、論理破綻した質問の答えは、本来の問題とは因果関係がすり替えられていますから正しい答えが出る事はありません。
当然、質問が論理破綻している事を立証すれば、回答する必要はありません。
馬鹿は、無理矢理回答を求める事で、窮地を打開する為の発言が欲しいに過ぎません。
過去の経験から、馬鹿の論理を前提として回答すると、馬鹿の論理を前提としている事を故意に省略して引用する事は目に見えています。
これは メッセージ 16018 (steffi_10121976 さん)への返信です.