Re: 唐兵さん、真実はこんなところでは?
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/12/21 16:49 投稿番号: [15253 / 41162]
歪んだ思考ぶりが垣間見える文章だな。
確信犯云々とか、資料が隠蔽云々はじいさんの妄想だから放置するとして
>中国に言論統制が利かなくなったとき、旧日本軍が中国で行った犯罪行為の全容が明るみにでてくると思います。
例えば、731部隊の残虐行為なども、さらに詳しく分かると思います。
さてここの部分を考察してみようか。
トピの主題でもある南京大虐殺で考えてみる。
共産支那が言論統制していても、事実に関しては次の3つのケースしかない。
1.南京の犠牲者は共産支那の主張する30万人より多い。
2.南京の犠牲者は共産支那の主張する30万人が実態に近い。
3.南京の犠牲者は共産支那の主張する30万人より少ない。
1の場合言論統制してまで少なく主張する意味がない。論外。
2の場合、主張が実態に近いなら単純に事実を内外に示すだけで済む。
言論統制する意味がないのは1と同様で、日本側の共同調査を拒む理由もない。
事実を示すだけで日本に対して心理的に優位に立てる。
そのような事実を言論統制して伏せる意味もなし。
3の場合、共産支那の主張する数字が虚偽と判明すれば共産党自体の権威にも傷が付く。
声高に主張してきた共産支那への国際信用も失われるだろう。
外交カードとして、また反日教育の象徴として利用してきた事実にもダメージ。
こうしてみると、共産支那の言論統制により隠される事実と言うのは3しか有り得ない。
さて、真実は如何に(笑)
これは メッセージ 15252 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/15253.html