>自分のマルチスタンダードを
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/11/16 15:06 投稿番号: [14200 / 41162]
チミの論理に基づいてなした主張は、チミの論理に基づいているのだから、
私自身の論理に基づく主張とは異なる基準であるのは当然だが♪
≫>イラクのクウェート侵攻は
≫>「侵略の定義に関する決議」の定義に該当するから侵略なんだがね。
明らかに矛盾するねぇ〜♪
なぜならば、イタリアとソビエトに対して『侵略』として『経済制裁』が行われた事実があり、
≫>「侵略の定義に関する決議」の定義に該当するから侵略
ならば、
侵略として経済制裁
→
侵略の定義に関する決議
→
クウェート侵攻
となり、
イタリアとソビエトに対して行われた経済制裁の根拠は、
当時、存在しない決議という事になる。
馬鹿丸出しである。
>「強迫」ではなく「命令」という概念が民法の何処で採用されているのか問い詰めたい気もするが、
馬鹿丸出し♪
強迫は、任意性を要因とする。
任意性から、
≫命令に従う義務がある者は、
≫命令により強制されたのであるから任意性が否定されるが、
≫違法な命令と知り得れば、違法な命令に従う義務はなく、
≫違法と知って行った者の意思に基づいて命令に従った事となる。
が導き出せるのである。
馬鹿は、
民法の条文しか見ておらず、
条文を構成する論理を全く理解していない。
民法の『強迫』を構成する要因である『任意性』は、
当然、民法発効より前に法理として成立しているから民法で採用しているのである。
>民法の規定が国際法に直接適用されるならば、
>より根本的な原則である罪刑法定主義が国際法に適用されないはずはない。
無知丸出し♪
主権国家という概念の成立時に於いて、国家の上の絶対主権は存在しない。
国家に任意性は認められている(対外主権)。
無知は、主権国家に関する知識すら無いようである。
これは メッセージ 14160 (nmwgip さん)への返信です.
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