Re: 日本軍人の態度は昔も今も変わらない
投稿者: just_a_watcher2003 投稿日時: 2006/11/10 14:11 投稿番号: [14042 / 41162]
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A03_1.html
>こんな歌を知っていますか?インドネシアで50年間歌い継がれてきた「祖国防衛義勇軍(PETA=ペタ)マーチ」です。
“アジア、すでに敵に向かい、蜂起せり
己を捨てて全力を尽くす
連合国を粉砕せんと
玉散ることもいとわず
進め
進め
義勇軍
アジアとインドネシアの英雄
清き東洋に幸あれ
古きアジア
不幸に苦しむ
烈しき圧制に
幾世紀も忍ぶ
大日本
雄々しく立てり
アジアを救い
我らを守る
進め
進め
義勇軍
アジアとインドネシアの英雄
清き東洋に幸あれ…”
「大日本
雄々しく立てり
アジアを救い
我らを守る」ですよ。
>じつは350年間の長きにわたって、オランダの植民地にされてきたインドネシアが独立を勝ち取ったのは、昭和17年(1942)3月の日本軍進攻がきっかけでした。350年間の過酷で計算されつくした植民地政策によって、有色人種であるアジア人は白人の支配を脱することは不可能だと思いこまされていました。しかしそこに白人よりも小さな身体の日本人が突然やってきたかと思うと、なんとたった9日間の戦闘でオランダ軍は全面降伏してしまったのです。自分達と肌や髪の色の同じ小柄な日本人が、絶対にかなうはずもないと思っていた白人をあっという間にやっつけてしまったのです。この様子を目の前で見たインドネシアの人々は、そうだ!自分達もやればできるんだという勇気を持ったのでした。
(続く)
これは メッセージ 14036 (yominokuni56 さん)への返信です.
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