オオタグロくん反論を放棄
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/10/16 21:56 投稿番号: [13352 / 41162]
> >ICTYでは「平和に対する罪」も「侵略の罪」も裁かれなかったとようやく理解できたかw
> よって、認定された資料を提示しない限り論外。
『「平和に対する罪」を裁いていない旧ユーゴの例が、何故「先例に第二次世界大戦が含まれる事」になるんだねww』
オオタグロくんはこの質問に対する回答から遁走しました。
>
容疑者を犯罪者扱いしている。
>
>
よって論外♪
公訴されてもいない容疑者に対して「判決で有罪としたうえで、情状酌量で処罰を免除する」と言い放ったのはキミだが(藁
『同じく、「平和に対する罪」が国際法上確立された犯罪であるなら、法の平等適用の原則によりその要件に該当する行為は全て訴追されなければならず、「世界大戦レベルに限定される」のであれば、刑訴法第248条と同様に、訴追しないための要件を定める規定が必要となる。』
オオタグロくんは訴追しないための要件を定める規定に関する回答から遁走しました。
> 同じ論理の主張は、以後、『論外』としとして却下する。
反論を放棄したこの台詞は、オオタグロくんの遁走宣言(捨て台詞とも言うw)であり、東京裁判に関する議論は「東京裁判は罪刑法定主義に反していた」を結論とします。
これは メッセージ 13314 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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